吉原の高級ソープ、ムーランルージュのいとさんに初めて会ってきた記録。高級店のマットに入るのがそもそも初めてで、手順の組み立てと圧のかけ方が今まで通ってきた店とまるで違った。日暮里からの移動、待合室の作り、階段を上がってきた瞬間まで含めて、気づいたことを順番に書いていく。マットの技術で店を選ぶ人向け。
吉原の多恋人倶楽部に幾度か足を運んでいる私が、待合室の名簿で目に留めてから半年近く逢えずにいた女性が真下花帆さんであった。二十二歳、清楚な佇まいの中に妙な引力がある。三ノ輪駅から歩ける立地の良さも含め、この店を選び続けている理由と、彼女と過ごした時間の序章までを無料側に記しておく。
十一月の終わり、吉原の粋美でいちかさんに逢った夜のことを、手紙のような形で書き残しておく。二十歳の現役大学生で、待合室から部屋に上がるまでのあいだ、こちらが言葉を探しているうちに彼女のほうが先に距離を詰めてくる。何度目かの逢瀬なのに、毎回はじめましてのような緊張がある。無料側は街の空気と再会、そして序奏まで。
普段はフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、この日だけは珍しく名前を指定して予約を入れた。ムーランルージュは初めての店。畳っぽいサンダルに履き替えて通される待合室、男性スタッフの数、そして階段を先に上がっていく後ろ姿まで。指名料を払った理由が階段の途中で分かった土曜の話です。
吉原の格安帯にあるロケットワイフの沢口さんに会ってきた。2週間前に押さえた枠で、当日は最寄りから歩き。階段で会った時点で脚の細さに目がいく、儚い雰囲気のスレンダー美人だった。無料の側ではこの通りの格安帯がどう回っているかという話と、待合の作り、沢口さんのスペックと第一印象までを書いてある。
他の地方はさんざん回ってきたが、吉原は初めてだった。その一発目に選んだのがムーランルージュのりおん。小柄でスタイルがよくて、なにより話がうまい。エリアの相場、店のシステムの使い方、そして当日どういう順番で主導権を持っていかれたのか。俺なりの攻略メモとして残しておく。
二月の平日昼、財布に少し余裕ができたので前日にネットから枠を押さえて秘書室へ。混み合っていて協力店の部屋に案内される想定外もあったけれど、階段の上で待っていたみさきさんを見た瞬間にどうでもよくなった。受付の空気、待合室の二十分、部屋に入ってからの数分までを書いています。洗い場の話は後半で。
吉原のシャトーペトラで片桐かなでさんにお会いした日の記録です。系列のお店は何度も使ってきましたが、この方とお会いするのは初めてでした。空きを見つけてから翌朝いちばんに賭けた経緯、待合室での時間、そして部屋に入ってからの立ち居振る舞いまで。声質と会話の間合い、そして品のある佇まいに、私はほぼ何もできませんでした。
十一月下旬、吉原の秘書室にフリーで入って明佐海さんに当たった日のことを、順番に書いておきます。写真の時点でヒップのボリュームは覚悟していたんだけど、実物は完全に予想の外側でした。普段は時間がかかるタイプの自分が、密着された瞬間に理性ごと持っていかれるとは思っていなかった。無料側では店の空気と対面までの流れ、導入のさわりまで。
吉原のシャトーペトラで桜井さんを本指名。通うのはこれで三回目以上になるんだが、毎回同じ判定にならないのが面白いところ。153センチのスレンダーな熟女で、清楚に見えて反応の振れ幅がとにかく大きい。衣装のリクエストが通る店なので、そこの使い方も含めて評価している。無料側は店の動線と対面、導入のさわりまで。
一月末の吉原。日暮里から送迎の車に乗せてもらって、ハールブルクの川奈桃果さんに会ってきた。ショートカットの似合う、品のある人妻の空気をまとった方である。私は脚のラインばかり見てしまう性分なのだが、この日は太ももからふくらはぎ、足首へ続く比率が想像より整っていて、鑑定というより見惚れる時間になった。無料部分では店の空気と第一印象、そして脚の話だけを書いている。
ムーランルージュに通い続けて、なぎさで9人目になった。長期の休みに入っていた子が戻ってきて、枠の取り合いに勝ってようやく再会できた回。150cm台前半のスレンダーで、コミュニケーションの取り方がとにかく上手い。無料部分では店の在籍全体の傾向と、これまで入った子との比較、対面までの流れを書いた。暫定ランキングがどう動いたかの結論は限定公開の側にある。
普段は指名しない主義なのに、出勤表に並んだ肩書きひとつで予約ボタンを押してしまった日の話。出張続きでボロボロの体を引きずって吉原の鹿鳴館へ行ってきた。色白でスラッとした見た目から想像していた空気が、扉が閉まった三秒後に全部ひっくり返る。まこの第一印象と、そこに至るまでのバタバタをまとめておく。核心は限定公開のほうに書いた。
初めての店に行くときはいまだに緊張する。日曜の昼、駅まで送迎車を出してもらって吉原の白夜へ。鮎川つばさに指名を入れたのは、写真で見た雰囲気が普通じゃなかったからだ。待合までの案内も部屋も、この店は最初から最後まで丁寧だった。泡の時間に入る前の空気と、あの日を経て思ったことをまとめておく。
吉原に通って10年、清楚系は落ち着いて見られる分だけ手つきも控えめだろうと決めつけていた。その決めつけを鹿鳴館のつばきに崩された土曜の話をまとめておく。会員になっていたので6日前に電話を入れて枠を確保した。店内の作りから、対面の第一印象、部屋に入るまでの数十歩まで、順を追って書く。核心のところは限定公開に置いた。
三度目の指名で訪れた吉原のプレジデントハウス。天海佑梨さんは、気品のある笑い方と、写真では伝わりきらない肌の質感を持った女性であった。待合室の一杯から扉が開くまでの空気、そして肌が触れ合ったときの体温まで、寒い金曜の午後に私が受け取ったものを順に記しておきたい。
師走の土曜、吉原のシャトーペトラでふじのさんを指名してきた。165センチの落ち着いたお姉さんで、肌のきめ細かさと泡の当て方が想像していたのと全然違った。入浴料込みで大衆帯に収まる店なのに、待合室から浴室に入るまでの空気の作り方が丁寧で、こちらの緊張が勝手にほどけていく。無料側では店の雰囲気と対面までの流れ、泡の入口までを書いています。
この一年で20回以上は通っている人間が、手順も圧もぜんぶ言語化するつもりで吉原の鹿鳴館に向かった日の記録。ななさんへの手紙という形で残しておく。黒髪ショートに高い身長、真っ白な肌という見た目の情報だけで組み立てていた予測は、部屋に入って最初のひとつで完全に崩れた。何が想定外だったのかを順に書いていく。
吉原の鹿鳴館、ネット指名でまこを取ってきた。清楚系でロリ寄り、写真より実物のほうが強いタイプ。辛口で見るつもりが入室五分で査定が終わりかけたので、ルックス・接客・部屋の細かいところまで分けて書いておく。プレイの核心と最終的なリピート判定は投稿者限定のほうに回した。
吉原のシャトーペトラ、二ヶ月ぶりに藤咲さんを訪ねた記録である。階段の手前で再会した瞬間から、以前とは何かが違っていた。店の佇まい、待合の空気、部屋に入るまでの会話、そして序章にあたる時間まで。本編にあたる部分と再訪の可否については、投稿者限定のほうに記した。