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夜勤明けの体で吉原のオペラへ。指名を決めずに入って、攻めるのが得意な子をと頼んで出てきたのがはるなだった。二十歳で落ち着きがあって、笑い方だけが友達みたいな子。眠気で頭が動かない状態のまま部屋に入って、そこから店を出るまでに何をされたのか、覚えている範囲で書いておく。夜勤明けに使う店を探している人の参考になれば。

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年内最後の一回を多恋人倶楽部の真下花帆さんに使ってきた。ボブのOL風で、パネルで見たときは正直そこまで刺さっていなかった相手。ところが階段の上に立った後ろ姿でこっちの評価が全部ひっくり返った。送迎車の集合場所から待合室、部屋に入ってワンピースを脱がせるまでの空気を、尻フェチ目線で書いている。この先は限定公開のほうで。

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吉原の高級帯・ローテンブルクで五度目の採点となった片瀬由加里さん。34歳、156cm、Dカップ。写真との差がほぼなく、案内は予約時刻ちょうど、会話は前回の話題を覚えている。五軸で採点している自分の暫定一位が、この日で入れ替わった。無料部分では店の動線と第一印象、採点の内訳までを淡々と記録しています。

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雨上がりの平日、三ノ輪から歩いて吉原のラビアンローズへ。フリーで入って写真を七枚見せられ、その中から選んだのがサキさんだった。おっぱい星人として通算何百人と観測してきたが、形・柔らかさ・張りの三点が同時に揃っている例は数えるほどしかない。待合室から鑑定の内訳まで書いておく。

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前の遊びから一か月空いて、いくつかの店を見比べても決め手がなかった。それで前にフリーで当たりを引いたオペラに電話した。出てきたパネルは五枚。受け身タイプという説明と、清楚なショートカットで選んだのがほたるさん。入店して間もないと聞いていたので期待値は低めに置いていたのに、結果は真逆だった話。

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午前六時四十分に夜勤が明けて、そのまま吉原へ向かった八月の月曜。シャトーペトラの郁美さんに会うのはこれで四度目になる。廊下の突き当たりで待っている数メートルの距離と、毎回違うデザインのドレス、そして手を繋いで上がる階段。疲れた体に朝から染み込ませてきたものが何だったのか、独白のかたちで書き残しておく。

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半年ほど店を休んでいた新山ナオが白夜に戻ってきたと知って、七月末の日曜に車を出した。髪が肩までのショートになっていたこと、待合室で三十分も余らせた自分の間の悪さ、部屋に入って最初に交わした長いハグのこと。四十過ぎのバツイチが、帰りの車の中で何を考えていたかまで書いておく。

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四月の日曜、ハールブルクで藤江美羽を指名した。三度目だ。小柄な体つきなのに後ろから見たときの張り出しだけが別カテゴリーで、初回からずっと頭に残っている子だった。待合室の空気、エレベーターでの再会、部屋に入ってからの会話まで、尻フェチの目線で残しておく。

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普段はフリーで格安ばかり回ってる人間が、その縛りを自分で破って吉原の鹿鳴館にネット指名を入れてきた。相手はなのはちゃん、二十一歳の149cm。対面した瞬間から距離がゼロで、こっちが完全に置いていかれた。ATMで二回金を下ろした話から、部屋で正座の挨拶をされるところまで書いていく。

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マットの手順と圧のかけ方だけを見に行っている人間が、吉原の鹿鳴館でひなさんの枠を二週間待って取ってきた。アイドル系の見た目で、まだ二十歳。それなのに泡の作り方から身体の乗せ方まで、順番が完全に組み上がっていた。道を間違えた話から、部屋でタオルを掛けられるところまで書いていく。

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九月半ばの水曜、吉原の粋美でりずさんを本指名してきた。前回は指名なしで当たった相手で、今回が初めての本指名になる。170分という長い枠を取って、事前に頼んでおいた衣装で出迎えてもらった。四十を過ぎて独りになった男が、二十一歳の相手に何を思ったのか。店の仕組みの話も含めて、帰り道に考えていたことまで書いておく。

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八月の終わり、夕立に降られた仕事帰りに人恋しくなって向かった吉原・ムーランルージュ。三度目の来店で指名したのが金髪ロングのエマさん。ドアが開いた瞬間の第一声で緊張が抜けた話から、泡で洗われた三十分、そして部屋の空気が静かに変わっていくまで。ギャル系という言葉で構えていた自分が、いちばん間違っていた。

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七月末の平日、満席の送迎車に膝を折り畳んで乗り込んで向かった吉原のプレジデントクラブ。エレベーターの扉が開いた先に立っていたのが、二度目の指名となる成瀬まこさんだった。恥ずかしがり屋を名乗る人が部屋に入った途端に纏う空気の変わり方と、こちらが身を委ねると決めるまでの数分間について、内側から順に書いておきたい。

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新しい店ばかり回っている自分が、Yシャツと私のえりなさんにだけは通い続けている。前回この人に紹介された相手のところへ三回も行っていたのが本人にバレていて、今回はその釈明から始まった十五回目の記録。無料部分では言い訳の顛末と対面までを、投稿者限定では九十分の中身を書いている。

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吉原のシャトーペトラで宮瀬えりかさんを本指名した日曜の記録である。この店に通う理由は彼女ひとりで、通う理由の中でも脚が占める割合が年々増えている。ランジェリー姿で出迎えられた時点で、その日の鑑定はほぼ終わっていた。駅を出て道を間違えた話や、帰りにジムの回数券を買った話も添えておく。

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吉原の格安帯、ロケットワイフの碧を初回で査定した記録。前月の枠がほぼ完売という売れっ子で、平日の80分をやっと押さえた形になる。駅から徒歩で向かって、受付、狭めの待合、急な階段の踊り場で初対面まで。辛口でいくつもりだったが、減点する材料を探すほうが難しかったという話を無料側に書いた。

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月初の仕事を片付けて、猛暑日の夕方に初めて入った吉原・秘書室。テーブルに並べられた数枚の写真から選んだのがみさとさん。廊下の突き当りで待っていた白シャツの胸元、制服を着たままで始まった前半、そして髪を結い上げてから始まったマットの丁寧さまで。泡と密着の質を軸に、初訪問の店で受けた時間を書いた。

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エントリーNo.118は吉原の多恋人倶楽部、川口おとは。八月初旬の金曜、日暮里からの送迎を使って向かった一枠を、ルックス・テク・接客・コスパ・リピート度の五軸で採点した記録。予約確定までの手順、待合の設備、踊り場での第一接触までを順に並べたうえで、なぜ接客の一軸だけが上限に張り付いたのかを客観的に整理する。

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東京・吉原の高級ソープ、ムーランルージュのひなこ。21歳で153cm、色白のスレンダー体型で、パネルの妹っぽい顔とは声のトーンがちょっと違った。散髪の予約を入れ忘れて空いた木曜の昼下がりに、上野から歩いて向かった話。受付から待合、対面、部屋に入って最初の十数分までを書いてみた。

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吉原の高級ソープ鹿鳴館、ボブの似合う22歳るな。154cmでCカップ、細いのに骨っぽくないタイプ。金曜の朝、始発で動いて出勤前に一枠だけという予定で入った10月下旬の話。階段の下で対面してから部屋に入って最初の十分まで、朝の時間帯ならではの空き具合と合わせて書いておく。

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