筆者 りゅうせい フォローする
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概要
リピーター体質
投稿日:2026/06/14
りゅうせい さん
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×リップ×潮吹きのNSプレイを体験した正直レポート。
吉原ムーランルージュでゆめを指名。名器×マット×リッププレイを体験した正直レポート。
吉原シャトーペトラでマリアを指名。NS×パイパン×巨乳のNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/07/05
吉原高級ソープ・エグゼのはじめちゃんに22回通ったリピーターの体験記。マットの神業、密着イチャラブ、回を重ねて深まる関係性を詳細レポート。
投稿日:2026/06/16
吉原ムーランルージュでりゆを指名。リップ×2回戦×密着のNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/06/15
吉原セグレターリオで椿あやめを指名。NS×マット×リッププレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/06/13
吉原ロケットワイフで奈々を指名。NS×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/07/26
梅雨が明けたような日差しの三連休初日、日暮里から送迎車で吉原のプレジデントクラブへ。本指名は凪沢ひかる。予約のときにお願いしていた眼鏡姿の上司役で現れた彼女を、視覚と触覚のふたつに分けて書いた。前回までの通いと今回で何がどう変わったのか、待合室の空気ごと残しておく。
同じ子に何度も通って変化を記録するのが自分のやり方なので、初回はいつも慎重に選ぶ。今回は吉原のエグゼ、本人が毎日上げている文章の温度だけを頼りに、はじめさんを初めて指名してきた。前日と当日に電話確認が必要という段取りに最初は身構えたけれど、そのおかげで受付は驚くほど早い。小柄で色白、笑うと目が細くなる子だった。
投稿日:2026/07/28
何年も気になっていた吉原のシャトーペトラに、平日の朝イチでようやく行ってきた。指名したちづるさんは小柄で色が白くて、加工で盛っていない顔立ちのまま出てきてくれた人。ここから通うことになる子の一回目として、店の受付から待合の空気、部屋に入るまでの流れを、本人に宛てる形で書き残しておく。
投稿日:2026/06/23
吉原の鹿鳴館に通っている理由を、まこ本人に語りかける形で書いた。前日に電話で予約を入れて、当日にもう一度確認して、月曜の昼過ぎに店へ。写真通りの透明感と、手を繋いだ瞬間に距離がゼロになる感じは三回目でも変わらなかった。無料側は挨拶から洗い場の手前まで、その先は投稿者限定に置いている。
投稿日:2026/07/10
十二月半ばの平日、吉原のムーランルージュへ初めて行ってきた。ネットから指名を入れたのは、170cmを超える身長とHカップという並びが気になったからだ。サンタの衣装で出てきた笑顔と、初回とは思えない距離の詰め方について書いておく。タクシー代の扱いや待合の混み具合も含めて。
投稿日:2026/07/02
吉原のローテンブルクで二回目になる響あかりさん。前回はネットの写真を頼りに選んだだけだったけれど、今回は電話で好みを伝えたら真っ先に名前が出てきた。小柄なのに動作がひとつ遅い、その遅さがそのまま色気になっている人。昼間の枠で会った記録を、前回との違いを軸に書いていく。無料部分は湯船に入るところまで。
投稿日:2026/08/07
同じ子に通うのが自分のやり方なので、指名を入れずに店に行くのは半年ぶりだった。オペラは二回目。この日の出勤は二十一人いて、店長が三枚のパネルから一押しを出してくれた。それがおとさん、二十歳。エレベーターの扉が開いた瞬間の声のテンションで、次回の指名先が決まってしまった夜のことを書いておく。
投稿日:2026/07/24
正月三日に吉原の白夜へ。2回目の指名でようやく見えてきた椿菜々美の素の部分を書いた。33歳、161センチ、Gカップ。近所のマンションですれ違ってもおかしくない空気をまとったまま部屋に入ってくる人で、初回にあった距離が今回はほとんど残っていなかった。受付から見送りまで、白夜という店の作りも含めて記録しておく。
四年通っているラビアンローズの美波ちゃんに、半年ぶりに指名を入れた。仕事の都合で東京を離れていた分の空白があって、正直こちらのほうが緊張していた回。入谷のサウナで汗を出してから送迎車で向かい、到着階で顔を合わせるまで。前回との違いがどこに出ていたかを、無料側に書いている。続きは限定公開のほうで。
投稿日:2026/06/19
梅雨のさなかの火曜、休日出勤明けの寝不足の頭で吉原の秘書室へ。待合で差し出された写真から選んで、結果として三度目のすずさんになった。階段の下での挨拶、止まりきらないシャツのボタン、そして前回との違い。指名を重ねてきた側の目線で、この人がどこまで遠慮をなくしてきたかを手紙のつもりで書き残しておく。
投稿日:2026/07/18
四月の金曜、一ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでさんを指名した。162cmで、隣の席に座っていそうな柔らかい顔立ちの人だ。指名を重ねるたびに変わっていく部分を記録しているのだが、今回は登場した瞬間の衣装がこれまでと違った。前日と当日の確認電話から、二階の部屋に入るまでを書いておく。
投稿日:2026/07/09
セグレターリオのMami、三度目の指名。171cmという数字は写真では実感が湧かないが、立って向かい合うと視界の中の情報量がまるで違う。前回までは自分から動きすぎていたのを反省して、今回は最初から預けてみた。その結果として見えたものを、視覚と触覚に分けて残しておく。
クラブ貴公子のひなさんを指名するのは5回目になる。初回は正直そこまでの印象ではなかったのに、回を重ねるごとにマットの中身が変わっていって、今回ついに同時攻めの構造がわかった。半月前に予約を入れ、梅雨明け前の蒸し暑い平日に送迎車で向かった日のことを、彼女に宛てる形で書いておく。