年末の押し詰まった時期に、吉原の大衆店シャトーペトラで前から狙っていた真紀さんを初めて指名した。168cmの高さから続く尻のラインが本命で、そこを確かめに行った日の話だ。協力店への移動があったり待合が狭かったり、店側の事情も正直に書いている。触れる手前までは無料で読める。
秋分の日の午後、送迎車で吉原の粋美へ。指名は前から狙っていたみれい。165cmでヒールを履くと目線がほとんど並ぶ女で、階段を先に上がっていく後ろ姿を見た時点で、この日の勝敗は決まっていた。細い身体に対して尻だけが別の生き物みたいに主張してくる。その丸みと、握ってきた手のことを書き残しておく。
真夏の金曜、仕事帰りの飲み会をつぶして新大久保まで行った。パネルのセールスポイントに「美尻」と書いてあったギャルで、正直そこだけを見て決めている。実物の尻はパネルほど張っていなかったが、触った時の戻り方が想像と違った。それより衝撃だったのは、部屋を出る直前に言われた一言のほうだ。尻フェチの目線で全部書く。
パネルの三枚目、腰から下のラインだけで決めた。五反田 人妻ジャンキーのボア・ハンコックさん。尻と肌は本物、ただ手放しでは褒められない。
川崎人妻城の藤森さんを本指名。パネルで見た桃尻の実物を、尻フェチ目線で確かめてきた記録。
十月半ばの水曜、バスで吉原まで。プレジデントクラブは二度目で、今回はネットから実里紅花さんを名指しで取った。切れ長の目と高い身長に目がいきがちだが、俺が見ていたのは終始その後ろ側だった。部屋の照明の落とし方と、上に乗ったときの背中から腰へのラインまで書いている。
雨の平日午後、三年ぶりにハールブルクへ入ってきた。指名は決めずに行って、受付で出された写真の中から桜井ゆづきさんを選んだ。背が高い子の尻は縦に長くなりがちで期待していなかったのに、実物は完全に想定外だったんだよ。無料部分では待合の様子と、エレベーター前で対面してから部屋に入るまでを書いてある。
年内最後の一回を多恋人倶楽部の真下花帆さんに使ってきた。ボブのOL風で、パネルで見たときは正直そこまで刺さっていなかった相手。ところが階段の上に立った後ろ姿でこっちの評価が全部ひっくり返った。送迎車の集合場所から待合室、部屋に入ってワンピースを脱がせるまでの空気を、尻フェチ目線で書いている。この先は限定公開のほうで。
祝日の昼に急に予定が空いて、その場で電話して吉原の高級ソープ・秘書室へ。指名なしで通されたのがななこで、これが完全に当たりだった。大人の女性の落ち着いた雰囲気に、尻フェチの俺が言葉を失った丸み。送迎車から部屋に入るまでと、脱がされるまでの流れをまとめておく。
梅雨明け直後の土曜、吉原のエクセレントクラブ男爵で初めてひなたを指名してきた。予約したきっかけは正直に言うと胸の数字だったんだが、部屋に入るまでの数分で俺の視線は完全に後ろへ移っていた。待合での名前を出さない配慮、ドレスからはみ出しかけた迫力、そして丸みの質。尻フェチの目線で店と子を見た記録を残しておく。
吉原高級ソープ・秘書室の明佐海に初指名。Gカップのセクシーボディとプリっとしたお尻、隠語混じりの攻めにやられた。
大田区(蒲田・大森)デリヘルのウルトラセレクション 蒲田。蒲田のヘルスで昭和女優系の小顔美人を指名。全身医療脱毛のスリム体型にデカ尻。最初はG着だったが途中で嬢自ら外してNSに。四つん這いバックのデカ尻は圧巻。尻フェチ視点でレポする
恵比寿のメンエスで出会ったHカップ爆美女。振り向いた瞬間の尻に一目惚れして予約した話