結論から言うと、ねあは見た目とスタイルに投資する子だ。20歳、身長162cmでEカップ、ウエスト57。セクキャバの中では背が高めで、細身なのに胸はしっかりある体型である。可愛さとスタイルの良さはどちらも褒められており、ここは裏づけのある強みだ。
店側の説明では、整った顔立ちと、笑ったときに出る小悪魔っぽさの落差が売りだという。本人は目元を自分のチャームポイントに挙げていて、性格は「不思議」と言われることが多いらしい。趣味はギター。席での話題にはすぐ使える。自分をMだと答えている点も押さえておきたい。
問題はプレイの中身である。キスの深さ、触られたときの反応、席での距離の詰め方といった具体的な様子は、ほとんど語られていない。可愛い、スタイルがいいという声はあるが、どれも一言だけで、接客がどうだったかまでは確かめられない。「エロい」というのは店がアピールしているだけで、実際に確かめた話はまだ無い。指名前にはここを割り引いて考えるべきだ。
店の仕組みは費用対効果の面で分かりやすい。完全前金制なので帰りの会計はなく、ドリンクは飲み放題。女の子に有料ドリンクをねだられる仕組みではないため、予算が読みやすい。花魁衣装の店で昼12時から開いているので、仕事の合間にも使える。
総合すると、若さとルックス、スタイルに確実なリターンを求める人におすすめだ。本人は背の高い男が好みだと答えているので、長身の人は最初の会話で有利になる。逆に、濃い密着や女の子から積極的に来るサービスを最優先する人には、判断材料が足りない分だけ投資リスクが高い。まず1セットで様子を見て、リピートするかを決めるのが合理的である。