投稿日:2026/08/01
かんた さん
フリーで吉原の高級店に突撃してみた。ウェルサイユのさら、高身長スレンダーのお姉さま系で第一印象から「あ、これ当たりだ」って直感した。送迎の車も丁寧だったし、待合室の雰囲気もさすが高級店って感じ。プレイの詳細は限定公開で。
投稿日:2026/07/24
たかし さん
【摘発閉店】マンモスさんオススメのお店に行って、現役AV女優さんにNNしてきた話。
投稿日:2026/08/02
ユーザー さん
【正直レビュー】美巨乳の可愛い子を指名したら大満足…でもちょっと迷う点も
ニコル忖 さん
激安な基盤店で3Pの下調べに、片方に入ってみました♪
吉原の高級ソープ・ウェルサイユにフリーで突撃。GW中で混んでたけど、出てきたのが有村架純似の黒髪美少女あまね。元看護師のFカップ、160cmスレンダー。見た目の清楚さとプレイのギャップが凄すぎた。フリーガチャでこの当たりは反則だわ。
リフレ厨 さん
池袋のデリヘルで出会った体入初日の超若い清楚系美少女。制服姿でイチャイチャから始まり、気づいたらキツキツの中に誘われていた90分の記録。
投稿日:2026/07/31
げんき さん
普段は川崎で遊んでるけど、マキシム東京の在籍を見て「行くしかない」と吉原まで遠征。石川さんはお姉様系のオーラが半端なくて、透き通るような白い肌と圧倒的なバストに目が釘付けだった。積極的で情熱的な密着プレイの一部始終を書いていく。
みのる さん
吉原に通って十年になるが、エメラルド皇帝は初めてだった。指名は華。送迎車から待合室、そして扉が開いた瞬間まで、初対面とは思えない距離の詰め方に足が止まった。マットの出来で店を判断してきた人間として、この日の流れと空気を時系列で残しておく。若い相手を初めてと決めつけないほうがいい、というのが結論だ。
けんじ さん
鶯谷のデリヘル「濃厚 即19妻」のらんさん、38歳。和風の顔立ちと落ち着いた間の取り方、そして焦らしの上手さ。100分をまるごと預けた夜の記録。
りょう さん
委ねるつもりで予約を入れた。相手は業界完全未経験の二十歳で、支配される側に回れる相手ではないと分かっていたのに、それでも枠を取った。オペラのららさんは顔を出していて、Eカップで、天然のエピソードが途切れない子だった。結果として自分が攻める側に立たされた九十分と、それでも満たされていた理由を、順を追って書き残しておく。
投稿日:2026/07/30
川崎の堀之内ばっかり行ってた常連が、たまたま吉原に遠征。エグゼでフリーにしたら、まさかのデビュー初日の子に当たった。西の高級店から来たっていう雪って子、清楚なのにエロさの混じり方が独特で、結局3回戦までいった体験談。
しんご さん
十一月の土曜、吉原のクラブ貴公子で空を指名してきた記録だ。予約の電話でマネージャーが出してきた名前をそのまま受けた結果、この街の大衆帯に対する俺の物差しが一本増えることになった。緑のソファがある待合室から三階の個室まで、店の使い方と空という女の子のスペックを、他店との比較込みで書いておく。
しんぺい さん
半年ほど店を休んでいた新山ナオが白夜に戻ってきたと知って、七月末の日曜に車を出した。髪が肩までのショートになっていたこと、待合室で三十分も余らせた自分の間の悪さ、部屋に入って最初に交わした長いハグのこと。四十過ぎのバツイチが、帰りの車の中で何を考えていたかまで書いておく。
たつろう さん
吉原のヴェルサイユで指名したせな。低身長に似合わない爆乳と、想像の斜め上をいくSっ気プレイに完全にやられた。馬乗りから始まる攻めのスイッチがえぐくて、抵抗する暇もなかった。大衆ソープでこのレベルの嬢に当たるとは思わなかったわ。
てっちゃん さん
鶯谷のデリヘルで、電話口で勧められるまま指名した24歳。写真とは別人の童顔で、洗体もフェラも技術としては並だった。それでも二回戦で見せた手の粘り方と、アラームを後ろにずらした判断だけは他と違う。NNまで行った夜の手順を、順番に書き出しておく。
仕事帰りの夜、吉原で飛び込んだシャトーペトラ。フリーで出てきた遥は母性溢れるHカップの持ち主だった。乳首責めの好みが一致した瞬間から空気が変わり、パイズリからの密着プレイは吉原10年の記憶でもかなり上位。ベテランが語る2回目来店の本音レポート。
連休明け、入谷まで部屋を見に行った帰りに、そのまま歩いて吉原の鹿鳴館へ向かった。一ヶ月前に出会ってから頭から離れなかったなのはを、休みのうちに押さえておいたのだ。支配する側の顔をしていない相手に、気づけば主導権を全部渡していた。この日の心の動きを、順番どおりに残しておきたい。
ゆうき さん
吉原格安ソープ「ロケットワイフ」の朋香を徹底レポート。お姉様系テクニシャンの名器(狭い・締まる)と絶品騎乗位を検証。仁王立ちフェラから騎乗位フィニッシュまでの120分2回戦を詳細レビュー。
問答無用のNNプレイ!
マットの手順と圧のかけ方だけを見に行っている人間が、吉原の鹿鳴館でひなさんの枠を二週間待って取ってきた。アイドル系の見た目で、まだ二十歳。それなのに泡の作り方から身体の乗せ方まで、順番が完全に組み上がっていた。道を間違えた話から、部屋でタオルを掛けられるところまで書いていく。