吉原のシャトーペトラで指名した桜井さん。落ち着いた雰囲気の小柄な人で、話し方も所作もきれいなんだけど、触れてきたときの手の運びが完全に職人だった。受付から姉妹店への移動、階段の踊り場での対面、部屋に入ってからの空気まで、この日のことを本人に語りかける形で書き残しておきます。
吉原で高級店を回り続けている俺が、秘書室の香織を三週間前から押さえて指名してきた記録だ。長身でGカップ、しかも接客が丁寧という組み合わせはこのエリアでもそう転がっていない。待合室が詰まっていたことや、駅から歩いて汗をかいた話まで含めて、このエリアで遊ぶ人間が知っておいたほうがいい情報として残しておく。
駅まで迎えに来てもらって、待合で身だしなみを整えて、案内までは十分もかからなかった。秘書室の明佐海さん。胸のサイズが先に話題になる人だけど、自分が査定したいのはそこじゃない。ルックス・サービス態度・コスパの三項目で点をつけながら、最初のキスで結論が出てしまった夜のことを書く。二十一歳とは思えない呼吸の合わせ方だったな。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、当日予約割につられてクラブ貴公子のきみさんを指名した記録。送迎の車から待合室、階段前での対面まで、大衆帯とは思えない作り込みだった。無料部分では店の動線と第一印象を、投稿者限定では二時間の中身と値段に対する判定を書いている。
吉原の格安帯、ロケットワイフの碧を初回で査定した記録。前月の枠がほぼ完売という売れっ子で、平日の80分をやっと押さえた形になる。駅から徒歩で向かって、受付、狭めの待合、急な階段の踊り場で初対面まで。辛口でいくつもりだったが、減点する材料を探すほうが難しかったという話を無料側に書いた。
春分の日の木曜、吉原のプレジデントクラブで白瀧雅さんを本指名してきました。待合室が満席になるほどの人気店で、エレベーターの前に立っていた彼女はもうランジェリー姿。おっぱい星人として形・柔らかさ・重さの三点を細かく観測してきたので、その記録と、実際に手のひらで支えてわかった質感の話をまとめています。靴擦れした足で歩いた土手通りの話も少し。
月曜の午前、始発で動いて吉原のローテンブルクへ。三度目の天野いくみは五か月ぶりで、白いロングドレスと小顔のギャップに朝から調子を狂わされてきた。誰もいない待合、静かな階段、それから部屋での近況報告まで。朝活派の目線で、店の空気と彼女の第一印象を書き残しておく。続きは限定公開の方に置いた。
五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのかりんさんとお会いした記録である。数字だけを並べれば20歳でHカップという派手な情報が先に立つが、実際に部屋で過ごしてみると、その二つは最後まで話題の中心にならなかった。雨上がりの月曜の夕方、第一希望の日が取れずに組み直した日程で伺った経緯から、部屋に入って序章にあたる部分までを記しておく。
冬の夕方、吉原のプレジデントクラブへ送迎車で向かった。会いに行ったのは葉山さき。三度目になる。出された茶は熱すぎて飲めず、そのまま名前を呼ばれた。エレベーターの中で再会したときから、部屋に着くまでの数十秒がすでに始まっていた。その夜に見たもの、触れたもの、聞こえた音のことを書いておく。
雨の平日午後、三年ぶりにハールブルクへ入ってきた。指名は決めずに行って、受付で出された写真の中から桜井ゆづきさんを選んだ。背が高い子の尻は縦に長くなりがちで期待していなかったのに、実物は完全に想定外だったんだよ。無料部分では待合の様子と、エレベーター前で対面してから部屋に入るまでを書いてある。
臨時収入が入った金曜、吉原のプレジデントハウスに一週間前から予約を入れて白川瑛梨を指名した。写真では丸顔の落ち着いた雰囲気に見えていたが、実際は小顔でスレンダー。Cカップという数字だけ見れば観測対象から外れるはずのサイズで、それでも記録を書き直すことになった。形と先端と反応、そして階段を上がるまでの話を書いておく。
吉原の人妻系ソープ、ハールブルクの新人ななみさんを一週間前から狙って押さえた日の記録。公式の写真は顔が伏せられていて事前の判断材料がないという条件のもと、待合で実物を見た瞬間に評価が確定した。170センチという数字の扱い方、店の会員向けページと同じ下着で出てきたこと、そして辛口採点の結果まで端的に書いた。
普段は格安ばかり回っている自分が、週末のラビアンローズにフリーで突っ込んだ日の話。スタッフに一言だけ希望を伝えて出てきたのがリオナ。20歳、162センチ、Eカップ。階段の中腹で顔を見た時点で、この日のガチャは終わっていた。混雑した待合から見送りまで、店の使い勝手も含めて書く。
雨の上がった六月の夕方、初めて吉原のプレジデントクラブへ送迎車で向かった夜の記録。待合の椅子はすべて埋まっていて、私は最後に呼ばれた。エレベーターの扉が閉まった瞬間から、この夜は私の手を離れていく。百六十四センチの松嶋那々さんという人の、丁寧さと大胆さが同居した距離の詰め方について書いた。
年の瀬の吉原、プレジデントハウスにふらりと立ち寄り、アルバムの三枚から選んだのが富永りょうさんであった。ショートカットにシースルーの黒いドレス、そして日々の鍛錬がそのまま出た背中。美熟女店で出会った一人の女性について、待合から対面、部屋での最初のやりとりまでを記しています。
十月下旬の金曜、始発で動いて開店直後の枠を取ってきた。プレジデントハウスで写真から選んだのが福留かなめさん。赤いドレスからほとんどはみ出している人で、階段を上がる十秒で判断が正しかったと確信した。朝の空いている時間帯だからこその流れと、受付から部屋までの動線もまとめている。
吉原の高級ソープ、ラビアンローズのかんなさんへ三度目。6月初めの平日なのに待合室は満席で、姉妹店まで車で運ばれるほどの混みようでした。147cmの小柄な体でどうやってマットの圧を作っているのか、そこを見にいったようなものです。無料部分は三ノ輪から歩いた話とエレベーターでの再会、部屋に入ってからの手順の入口まで。マットの中身は投稿者限定に置きました。
有給を取った平日の午前、送迎車で吉原の女帝へ。支配されに行ったつもりが、気づけば攻める側に立たされていた三月の記録。心理の主導権がどこで裏返ったのかを、入室からの数分単位で書いている。無料部分は待合の空気と第一印象、触れる直前まで。反転してからの全部と本音の判定は限定公開に置いた。
指名を入れない主義でずっとやってきたのに、ハールブルクの新妻涼子さんにだけは三度目の予約を入れていた。六月の木曜、120分。前回の雑談から生まれた設定を事前にお願いして向かった日の記録。エレベーターが開いた瞬間の顔と、待合室が満席で立ちっぱなしだった話まで、無料で書ける範囲を全部書く。