投稿日:2025/05/04
セクキャバ王 さん
初めて行ったセクキャバでエッチな女の子とVIPで生本番をした時のた体験談になります。
投稿日:2026/08/02
しんご さん
十一月の土曜、吉原のクラブ貴公子で空を指名してきた記録だ。予約の電話でマネージャーが出してきた名前をそのまま受けた結果、この街の大衆帯に対する俺の物差しが一本増えることになった。緑のソファがある待合室から三階の個室まで、店の使い方と空という女の子のスペックを、他店との比較込みで書いておく。
しんぺい さん
半年ほど店を休んでいた新山ナオが白夜に戻ってきたと知って、七月末の日曜に車を出した。髪が肩までのショートになっていたこと、待合室で三十分も余らせた自分の間の悪さ、部屋に入って最初に交わした長いハグのこと。四十過ぎのバツイチが、帰りの車の中で何を考えていたかまで書いておく。
投稿日:2026/08/01
たつろう さん
吉原のヴェルサイユで指名したせな。低身長に似合わない爆乳と、想像の斜め上をいくSっ気プレイに完全にやられた。馬乗りから始まる攻めのスイッチがえぐくて、抵抗する暇もなかった。大衆ソープでこのレベルの嬢に当たるとは思わなかったわ。
投稿日:2026/07/28
のぶゆき さん
飛田新地の妖怪通りで生中出しOKの子に出会った体験談。12年通って初めてのNN。通い慣れた通りだからこそ見つけられた当たりの子のプレイ内容を詳しくレポート。
てっちゃん さん
鶯谷のデリヘルで、電話口で勧められるまま指名した24歳。写真とは別人の童顔で、洗体もフェラも技術としては並だった。それでも二回戦で見せた手の粘り方と、アラームを後ろにずらした判断だけは他と違う。NNまで行った夜の手順を、順番に書き出しておく。
投稿日:2026/07/30
みのる さん
仕事帰りの夜、吉原で飛び込んだシャトーペトラ。フリーで出てきた遥は母性溢れるHカップの持ち主だった。乳首責めの好みが一致した瞬間から空気が変わり、パイズリからの密着プレイは吉原10年の記憶でもかなり上位。ベテランが語る2回目来店の本音レポート。
りょう さん
連休明け、入谷まで部屋を見に行った帰りに、そのまま歩いて吉原の鹿鳴館へ向かった。一ヶ月前に出会ってから頭から離れなかったなのはを、休みのうちに押さえておいたのだ。支配する側の顔をしていない相手に、気づけば主導権を全部渡していた。この日の心の動きを、順番どおりに残しておきたい。
ゆうき さん
吉原格安ソープ「ロケットワイフ」の朋香を徹底レポート。お姉様系テクニシャンの名器(狭い・締まる)と絶品騎乗位を検証。仁王立ちフェラから騎乗位フィニッシュまでの120分2回戦を詳細レビュー。
投稿日:2025/09/30
過激なサービスのあるセクキャバの系列店の新店舗の概要と感想。
投稿日:2025/11/20
今となっては少なくなってしまった希少な店舗型リフレで女の子と声を押し殺しながら本番までできるお店の紹介になります。
ユーザー さん
問答無用のNNプレイ!
とものり さん
飛田新地のメイン通りでNS確認。よく喋ってかわいい子やったけど、上がってみたらうんこ座り騎乗位で搾り取られた。メイン通りでNSは貴重。
マットの手順と圧のかけ方だけを見に行っている人間が、吉原の鹿鳴館でひなさんの枠を二週間待って取ってきた。アイドル系の見た目で、まだ二十歳。それなのに泡の作り方から身体の乗せ方まで、順番が完全に組み上がっていた。道を間違えた話から、部屋でタオルを掛けられるところまで書いていく。
投稿日:2026/07/31
かんた さん
知り合いに「格安だけど女のレベル高いぞ」と言われて半信半疑で行ったガータープリンセス。フリーで出てきた西園寺は小顔で色白、笑顔がやたら眩しい関西ノリの子だった。格安の看板にビビってたけど、結論から言うとこの値段でこのクオリティはバグってる。
ゆういち さん
写真だけ見て予定を空けた子が、来日したその日に入った20歳だった。部屋番号が分からず二十分以上待たされて、来たと思えば日本語がほとんど通じない。翻訳アプリを挟みながらの80分は、慣れてる子と過ごすより記憶に残ってる。鶯谷のデリヘルで会った、初日の子の話。
パンドラの新山に会いに吉原へ。5月に一度キャンセルになって以来のリベンジ。会員枠で1週間前にネット指名を入れ、雨の中を歩いて向かった。セミロングの黒髪にエキゾチックな顔立ち。写メ日記で見た通りのスレンダーな美熟女が階段の上に立っていた。
飛田新地の青春通りでNSの子に当たった体験談。青春通りでNSは貴重。キスもできて大満足だったリピート検証レポート。
こうすけ さん
遠征で東京に来ていた四月の日曜、別の店に向かって歩いていたら声をかけられた。予算的にも遊ぶ気はゼロだったのに、パネルを三枚見せられて結局そのまま入店。案内されたのが織原こよみさん、21歳の163cm。階段を上る後ろ姿の時点で、この日の判断は正しかったと分かった。
九月最初の日曜、吉原歴十年で初めてマットを取らない日を作った。相手はローテンブルクの吉沢はるかさん、百五十九センチの細身で脚のきれいな三十代中盤。部屋に入って三つ指をついた次の瞬間に空気が変わり、こちらが十年かけて組み立ててきた手順が丸ごと役に立たなくなった。送迎から階段、対面、そして本編に入る手前までを書いている。