吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの黒木さんに会ってきた話。仕事帰りの火曜の夜、階段の下で待っていた彼女は写真で見た印象より小柄で、手を取られた数秒で手の使い方の違いがわかった。爪の先だけで線を引くソフトタッチ、脱がせる順番、洗い場に入る前の組み立てまで、手順を分解して書いている。照明の明るさなど気になった点も正直に残した。
吉原のシャトーペトラで藤咲さんを三度目の本指名。167センチのすらりとした立ち姿と、その見た目とまるで釣り合わない高くて甘い声のギャップに毎回やられています。洗体で背中に当てる手の圧、脱がせる指の順番、九十分の配分まで、通っている側の目線でできるだけ細かく書きました。待合室の空調やシャワーの水圧といった、行く前に知っておくと得な話もまとめてあります。
吉原のムーランルージュに4か月ぶりに行ってきた。かのんは本人が太ったと言っていたけど、こっちの目にはスラッとしたままに見える。満室で協力店に移動になった件と、そこで15分待った話、そして今回あえてマットを外した理由まで。マット技術を分析するのが趣味の人間が、あえてベッドを選んだ回の記録なんだよね。
十二月の平日に吉原のシャトーペトラへ。あいうちさんは前から通っている相手で、とにかく枠が取れない人。待合室が満席だった話から、廊下で並んだときの目線の高さ、手の温度、そして洗体の泡の作り方までを無料部分に書いた。技術の話が中心なので、洗い方や手順そのものに興味がある人向けだと思う。
六月の日曜、吉原ソープ・エグゼで初めてまいちゃんを指名した。清楚な顔立ちにナチュラルメイク、細い腰から急に張り出すFカップ。ただ本当に驚いたのは見た目じゃなくて、廊下で抱きつかれてから部屋のドアが閉まるまでの、手の置き方と圧の変え方だった。その入口までを書いてみる。
七月の水曜、猛暑の昼下がりにJRの駅から送迎車で向かった吉原・ローテンブルク。昨年一度会ったきり、年末も年始も予定が流れて、ようやく二度目にたどり着いた愛原よし乃さんへの手紙という形で書いてみる。156cmの華奢な体でどう体重を掛けてくるのか、洗体とマットの手順を分解しながら記録した一日分。
吉原の格安帯、ロケットワイフの明日香さんに一年半ぶりで入れた日の記録です。ずっと満枠で諦めかけていたところに一週間先の空きが出て、そこから当日までの待ち方まで含めて書いています。技術の話としては、軽く流したはずのマットで圧の出どころがはっきりわかったのが収穫でした。無料側は待合から部屋に入るまで。
吉原のラビアンローズで美波と過ごした冬の夕方のことを書いた。遠方から出てきて送迎車を待ち、待合室で人の入れ替わりを見送ってから呼ばれるまで。エレベーターの前で出迎えてくれた衣装姿と、抱きしめられたときの肌の質感、そして手の動かし方の細かさまで。無料部分は部屋に入るところまでをまとめてある。
十一月の平日、午後半休を取って吉原のシャトーペトラへ初めて入った。相手は静香さん、百六十センチの細身で、熟女寄りの店だと思って行ったら写真よりずっと若い人が階段の下に立っていた。送迎車と待合室の様子、三階までの階段、そして洗体の手の順番がなぜあの順番なのか。技術の話を中心に、初回の九十分をそのまま書いている。