149センチ、23歳。店側の説明では渋谷凪咲に似た「ちょいS」のミニマム女子で、しばらく店を離れていて戻ってきたらしい。数字の上ではCカップだが、体型のタグには貧乳・小柄と付いている。胸に期待して呼ぶタイプではなく、小さな身体に主導権を取られる倒錯を味わうための子なのかもしれない。見た目は可愛い系で、肌と髪がきれいだという記録が複数ある。写真と実物の差についてははっきりした情報がなく、そこは分からない。
Sを名乗る女の子は多いが、この子は責めの中身がかなり具体的に残っている。まず乳首。強さとリズムを変えながら、一番弱い当たり方を探し当ててくる。両手で同時に来られて動けなくなった例、口先の使い方ひとつで他とは段違いだという例。乳首責めに関しては別々の店、別々の客で内容が重なっていて、ここは裏づけが厚い。それから焦らし。寸止めを重ねてから一気に落とす、というのが店側の説明で、客側でも焦らされたまま2回抜かれた例、ドライで深く落とされた例がある。言葉責めと耳元の囁きも出てくる。弱点を掴まれて仰け反る、あの瞬間が堪らない人向けだ。
ただ、責めの底にあるのは冷たさではなく、優しさとホスピタリティのほうだった、という記録がある。会話が上手く、相手がどう気持ちよくなるかを先に考えて引っ張っていくタイプ。時間いっぱい、手コキの種類も乳首舐めも途切れない。笑顔が印象に残るというものもある。一方で、シャイで目が合いにくい、という面が1件。責めている最中は先生のように振る舞うのに、目線だけは逃げる。その落差を可愛いと取るか、物足りないと取るかで印象は変わりそうだ。普段は事務職で、漫画とアニメが好き。幽☆遊☆白書の話で盛り上がった例がある。元コスプレイヤーというのは店側の説明だが、ナース姿がよく似合っていたという客側の記録もあり、コスプレオプションは外れが少なそうだ。
気をつけたいこと。まず、確認できる体験の大半は錦糸町・鶯谷・蒲田といった系列他店でのもので、新橋での例は1件しかない。同じ子として扱われているが、店舗が変われば動きも変わりうる。次にNG。写真もビデオも撮影不可、脇舐め不可、聖水の持ち帰りや排便見学も不可。3Pはやっていない。痴漢コースとデートコースは受けていて、コースは最長120分まで。それと、こちらが前のめりになりすぎて引かれたかもしれない、と自省している例が1件。支配される快感を求めるなら、最初は身を委ねて、リードは彼女に渡したほうがいいのかもしれない。
向いているのは、小柄な子に主導権を取られたい人。痛みではなく、寸止めと乳首と言葉でじわじわ追い込まれたいM。逆に、こちらから攻めたい人、胸の大きさを求める人、撮影を楽しみたい人には合わない。感度がどうかは分からない。彼女自身が感じてどうなるかを記した例が見当たらないので、そこは会ってから探ることになる。