23歳、155cm、Eカップでウエスト57。数字だけ見ると、小柄なのに胸はしっかりあるタイプ。鶯谷・吉原・上野エリアのソープ「プリティガール」に2023年2月から在籍していて、もう新人枠ではない。店側は見た目を「真面目な優等生っぽい子」として推していて、その見た目と中身の落差を売りにしてるんだけど、新規で入る側がいちばん知りたいのはまさにそこで、店の外から確かめられることはまだかなり少ない。先にそれだけ言っておく。
店側の説明だと、真面目そうな雰囲気とは逆にエッチなことが大好きで、最初は口で攻めてこっちを盛り上げて、途中から攻守を入れ替えて彼女の敏感な体を楽しむ流れ。洗い場で体をくっつけるぬるぬる系の遊びもできるらしい。一方で本人のプロフィールは、おっとりしていて恥ずかしがり、キスが大好きで、恋人同士みたいな甘い時間を過ごしたいタイプ。好みは年上。恥ずかしがりと自分から攻めていくのが同じ子の中にあるとしたら、それこそギャップ込みで嬉しい誤算になりそうなんだけど、実際どっちに寄るのかは入ってみないと分からない。
客側から見えるのは1件だけで、楽しくて気持ちのいい時間になって、全体的にリフレッシュできた、という短い内容。悪い話は無いけど、具体的に何が良かったかまでは書かれていない。店のページには客のコメントも載っていて、くびれのラインがきれい、接客がずっと丁寧、時間ぎりぎりまで楽しませようとしてくれる、東京の子じゃないと分かる話し方に親しみが湧く、といった中身。ただ、これは店が選んで載せている一文なので、そのまま信じるより「そういう方向の子なんだな」くらいで受け取っておくのがよさそう。本人の日記にも、話しやすくていろんな話ができたというお礼が出てくるので、会話で固まるタイプではなさそうだ。
気になる点もいくつか。まず、写真と実物にどれくらい差があるかは分からない。チャームポイントの答えが「胸」と「くちびる」の2通りあったり、たばこも「吸いません」と「接客中は吸いません」の2通りの答えが並んでいたりと、プロフィールが揃っていない。匂いに敏感な人は、予約のときに一言確認しておいたほうが安心だと思う。料金は本人の案内だと、70分が総額2万5千円、90分が2万9千円、120分が3万8千円(変わることもあるので要確認)。本人宛てに予約の連絡をするなら、希望の日時を入れないと返事が来ない決まりになっている。
向いてるのは、小柄でスタイルのいい子とイチャイチャしたい人、キス多めでいきたい人、年上の人あたり。逆に、確かな材料がそろってから選びたい人には、今はまだ判断しづらい子だと思う。