有料・投稿者限定ブログを書く売れたらライターに報酬 無料ブログを書く誰でも読める体験談・エリア情報
Loading...

みんなの投稿者限定ブログ

未訪問だった吉原のローテンブルクへ、前日の電話一本で突撃してきた。フリーで案内されたのが白瀬奈美。外観の作り込み、待合の広さ、案内の速さといった店側の数字と、そこに立っていた細身の美人妻の第一印象を、いつもの採点方式で並べてある。自分の情けない結果も含めて残しておく。

0
15
0

三ヶ月ぶりに吉原へ車を走らせ、ローテンブルクの伊集院雛子さんに会ってきた。平日の午前、待合室には私ひとり。階段の下で深く頭を下げる所作、夏らしい浴衣、そして顔を上げたときの笑顔。三十代後半の女性が持つ余裕と、こちらの体温を一度で上げてくる距離の詰め方について、車を停めるまでの顛末も含めて書き残しておく。

0
36
0

真夏の午後にラビアンローズのるなを指名した記録。153cm二十歳、髪をまっすぐ切り揃えた色白の子で、階段を上がる手の引き方から違っていました。普段は洗体とマットの出来で店を判断しているのに、この日は泡に辿り着く前に順番が入れ替わってしまった。無料部分では店の動線と対面までの空気、そして導入のさわりまで。空調の効きすぎなど気になった点も正直に残しています。

0
18
0

高級店は敷居が高いと思っている人にこそ読んでほしい一本です。プレジデントクラブの大西蘭さんは、一年半前にたった一度会っただけのこちらの話を覚えていました。予約から受付、階段の踊り場での対面まで、初めての人がつまずきやすいところを順に書いています。教える側のつもりで行って、最初の10分で教わる側に回されました。

0
43
0

クラブ貴公子に通い始めて一年半、りょうさんで7人目になります。小柄な在籍が多いこの店で、目線がほとんど並ぶ長身。華奢な人が好みの自分にとっては期待値の低いところからのスタートでしたが、洗い場に入ったあたりから順位表が動き始めました。先に入った6人との比較と、上から二番目が入れ替わった理由をまとめています。

0
48
0

十一月下旬の水曜、当日の電話であっさり夕方が取れたので三ノ輪から歩いて多恋人倶楽部へ。倉野尾成美さんという花柄のワンピースの子と、三階の部屋で過ごした100分のこと。声のトーンと気遣いの方向がとにかく柔らかくて、仕事の疲れが本当に溶けた日の記録。

0
23
0

知人に勧められて初めて訪れた吉原の高級店、パンドラ。写真を見て即決した桜庭さんは、私の関心事である太ももから足首までの線が驚くほど整った方でした。雨の日の受付から、階段を上がった先での対面、そして触れる直前までを、脚を見る者の視点で記録しています。数字も少しだけ添えました。

0
3
0

マキシム東京の浜咲恵利さんを4年ぶりに本指名した100分の記録。155cmの小柄な体に規格外のバストが載った清楚系で、性格は完全に職人肌。喋りながら手が止まらないタイプの段取りの良さと、大衆価格帯とは思えない釣り合いの悪さを、いつもどおり項目別に辛口で査定していく。

0
29
0

12月30日、大掃除を放り出して送迎車に乗った。ニュースカイのノノカさんは153cmで、抱きしめたら折れそうなくらい細い。三回戦目に泡を使う予定だったのにベッドから離れられなくなった話を、入浴料込みの料金感や送迎の使い勝手も含めて書いています。

0
44
0

シャトーペトラの在籍を端から回って11人。ひと通り試したあとで、最初に良かったひとみさんへ本指名で戻った四月末の記録。155cm・Cカップという数字だけでは並びが決まらないことを、この日はっきり思い知らされた。他の在籍と比べてどこが違ったのか、受付から対面までを順番に書いていく。

0
13
0

十月下旬の日曜、朝から開いている吉原の店を探してシャトーペトラへ飛び込んだ記録。フリーで案内されたのが空良さんという162cmの子で、ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸で採点してみた。予約なしで入った日曜の朝がどこまで通用するのかを、いつもどおり数字で残しておく。

0
6
0

十二月二十五日、ローテンブルクの一条ほたるさんを二度目に指名した記録。155cmという小柄な体と、緑のドレス、そして前回の私の好みを覚えていてくれた気配り。派手さで押す女性ではないが、部屋の空気の作り方が段違いだった。三階の一室で流れた穏やかな時間を、私なりの筆致で書き残しておく。

0
13
0

吉原のシャトーペトラで茜を指名してきた。和風の落ち着いた顔立ちから想像していたものと、部屋に入ってすぐ来たキスの濃さが完全に別物で、そこで判定はほぼ終わっていた。唇の柔らかさ、舌の入れ方、呼吸を合わせてくる間の取り方。ルックスの見立てと合わせて、良かった点も引っかかった点も正直に並べておく。

1
46
0

日暮里の駅前で送迎車を待つところから、その夜は始まっていた。吉原の高級店・秘書室に在籍するかほさん。玄関で靴を脱ぐ造りの店、二つに分かれた待合室、そして階段の下で名乗った女性秘書姿の彼女。指先の動きと視線の使い方だけで空気を変えてしまう二十二歳について、駅までの道のりも含めて書き残しておく。

0
13
0

秘書室で二十歳のあすかさんに指名なしで当たった日の記録です。160cm、92センチのバスト。送迎車で店に着き、アルバムを見せられ、姉妹店へもう一度乗り換えるという少し変わった流れでした。無料部分では店の設えと待合の空気、廊下で顔を合わせた瞬間の印象、そして部屋に入ってからの序章まで。待ち時間が伸びた点にも触れています。

1
50
0

吉原の高級店パンドラを端から攻めていて、水川さんでこの店4人目になりました。開店して間もない店で、待合の広さも部屋の造りも新しい。前に入った子と並べて比較しながら、階段の上で膝をついて出迎えられた瞬間から、触れる直前までを書いています。暫定順位が動いた理由も無料部分に少しだけ。

0
11
0

吉原の大衆帯を長年回ってきた俺が、シャトーペトラの和久井を初めて指名した記録だ。送迎車が遅れて猛暑の中で待たされたところから、店の造り、待合室、そして手をつないで部屋まで案内されるまで。この価格帯でこのクラスの女が座っているという事実を、エリアの相場と比べながら書いておく。

0
5
0

吉原歴十年、選ぶ基準はずっとマットの出来だった。それが崩れた日の話です。プレジデントハウスの手嶋十和子さん、158cmのスレンダーな五十代。車を預けて待合で会計を済ませ、一階の廊下で対面するまでの流れと、部屋に入ってからの導入だけをここに書いています。マットの評価より先に決着がついてしまった理由と、気になった点も正直に。

0
33
0

白夜に行くのは三回連続です。特に予定を組んだわけでもなく、月曜の午後が空いていたから行った、それだけの回でした。廊下の突き当りに立っていたショートカットの人が、写真から想像していた雰囲気と違っていて、そこから予定が崩れていきます。第一印象と、部屋に入ってからの入口までを日記のつもりで書きました。

0
15
0

十月末の木曜、吉原の高級帯ジャルディーノにフリーで入って案内されたのが香月瀬奈さんだった。写真はギャル寄りの茶髪なのに実物は黒髪の落ち着いた人で、しかも口数が少ない。唇の相性でリピートを決めているタイプの自分が、それでも120分を高く付けた理由を書いた。

0
23
0
NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録