普段は高い店ばかり選んでいる私が、写真一枚に足を止められて吉原のシャトーペトラに伺いました。鈴花さんはラウンジにいそうな整った顔立ちで、口元にだけ妙な色気がある方です。三月の土手通りを歩いた道中から、受付の空気、対面の三十秒、湯気の向こうで筆を置くところまで。九十分という枠が今回に限って正解だった理由も含めて書き残します。
日曜の午後、日比谷線で入谷まで出てオペラへ。まゆきさんは小顔で華奢なのに胸だけが別次元という体つきで、しかもこちらを追い込むのがうまい人だった。待合の空気、部屋の造り、声のトーン、指先の温度まで、癒し重視で店を選んでいる立場から書いておきたいことをまとめた。
未訪問リストに残っていた吉原の高級店・白夜へ、蒸し暑い平日の昼に突撃。白いドレスで待っていた白石タオさんは、細身で線がきれいなうえに立ち回りが完全に職人で、初対面とは思えない速度で場を作られた。受付の空気、部屋の造り、スタッフ対応まで、店ごと採点した記録を残しておく。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。
六月のはじめ、車を走らせて吉原のムーランルージュへ。三か月ぶりに会いに行ったのは、あいという色白でスレンダーな子。受付を済ませたら部屋が埋まっていて、徒歩で協力店へ移動し、そこから三十分ほど階段の下で待つことになった。その待ち時間から対面までの空気と、この子が前に会ったときとどう変わっていたかを、手紙のような形で書いています。最後にひとつ、予想していなかった提案があった夜。
七月の土曜、四ヶ月ぶりに吉原の大衆ソープ・シャトーペトラへ。指名したのは168cmの長身にお姉様の落ち着きを備えたあいうちさんでした。前に会ったときより体つきが変わっていて、廊下で並んだ瞬間に理由を聞きたくなるほど。受付から部屋のドアが閉まるまでの時間を、順を追って書き残します。
吉原の格安ソープ、ロケットワイフの碧さん。前の月のうちに枠を押さえておかないとまず会えない売れっ子で、梅雨の雨のなかを最寄駅から十五分歩いて会いに行ってきた。四階まで続く急な階段、踊り場で一息つく碧さん、そして部屋のドアが閉まった瞬間の切り替わり方。この値段でこの濃さは正直バグってる。
去年の夏に急な手術で会えなくなって、そのまま半年空いた。吉原のハールブルクに戻って、藤江美羽に会ってきた話。仕事が詰まってて1枠しか取れなかったから、最初からマット一本でお願いしたんだ。清楚に見えるのに時々えらくエッチな顔をする人で、泡の感触も含めて、半年ぶりの再会がどうだったかを書いておく。
吉原の高級ソープ白夜に新しく入った天堂りりかさんを、ネット指名で当ててみた日の話です。日暮里から満員の送迎車に揺られて向かった火曜の午後、待合室も満席という盛況ぶりでした。無料部分では対面の瞬間と、部屋に入ってキスをするところまでを書いています。パネルで見た印象を実物が普通に上回ってきた回でした。
仕事が一段落した週末、久しぶりに吉原の女帝でゆずさんを指名してきました。とにかく小柄なのに胸だけが完全に主張してくるという、おっぱい星人からすると反則みたいな組み合わせ。送迎車から待合、対面してドレスの背中に手をかけるまでを観測記録として書いています。中身は限定公開のほうに置きました。
毎日写真日記を見ているうちに我慢できなくなって、出勤前の時間を使って白夜の響夢さんに会いに行ってきた記録です。日暮里まで始発で出て送迎に乗る、という朝の動き方も含めて残しておきます。黒髪ショートボブに真っ白な肌、そしてヒール。無料側では再会した廊下の角から、バスタオルを外されるところまで。
吉原の高級ソープ、セグレターリオのみらいさんに二枠で入ってきた。指名回数はもう10回を超えていて、正直こちらの採点は年々厳しくなっているんだが、この子だけは点数が下がらない。ボーナス時期の金曜、満席の待合室、部屋の都合で20分ずれるという事前連絡。そのあたりの店の対応から、対面したときの印象、色白の肌とGカップの見え方まで、いつも通り良いところと微妙なところを分けて書く。
吉原のムーランルージュに4か月ぶりに行ってきた。かのんは本人が太ったと言っていたけど、こっちの目にはスラッとしたままに見える。満室で協力店に移動になった件と、そこで15分待った話、そして今回あえてマットを外した理由まで。マット技術を分析するのが趣味の人間が、あえてベッドを選んだ回の記録なんだよね。
夜勤が明けてそのまま吉原へ。ムーランルージュのかれんさんは、事前に見ていた写真の印象を実物が軽く超えてくるタイプでした。待合の混み方、案内までの待ち時間、階段の下から見上げた瞬間の話まで、寝ていない頭で見ていたことをそのまま独白調で書いています。プレイの中身は限定公開のほうに置きました。
非番の日に散歩がてら吉原まで歩いて、愛人がコンセプトのパンドラで神谷さんを指名してきた話をまとめておく。前から気になっていた高身長スレンダー枠で、待合室の作りから階段の踊り場での対面まで、この店ならではの流れがある。無料側では店の作りと神谷のスペック、それとベッドに座るまでを書いた。
吉原の高級ソープ、セグレターリオのまゆさんを本指名で。上野駅から送迎車に乗って、着いたら待合室がほぼ満席という状態から始まった一日だった。布地の少ない衣装から伸びている脚と、椅子浴からマットへ流れていくときの手つき。十年この街に通っている人間として、無料で書ける範囲の観察をまとめて残しておく。
吉原の老舗高級店エメラルド皇帝で、華さんに指名で入った日の話をまとめました。車で向かって駐車場に難儀した話から、洗面所でのチェック、待合室のアイスコーヒー、白いシャツ姿での対面、部屋に入ってからの入り口までを無料部分に書いています。二十歳そこそこの見た目で、手と体温の使い方だけは完全に上級者でした。
吉原の高級ソープ、ムーランルージュのみるちゃんに3回目で会ってきた。月替わりの企画で花嫁衣装をお願いしておいたら、想像していた三割くらいしか布がなくて階段の前で数秒固まることになった。衣装そのものの作り込みと、そこに収まっているみるちゃん本体のバランスについて、無料で書ける範囲を全部残しておく。
梅雨の切れ間の水曜、吉原の大衆ソープ・シャトーペトラで二ヶ月ぶりに桜井さんを指名してきた。155cmの小柄でスレンダーな体つきに、整った清楚系のお姉さん顔。アシスト脱衣の手つきと会話のテンポが相変わらず絶妙で、待合室で冷えきった体が階段を上がる頃には完全に温まっていた。店の空気、受付の流れ、対面から部屋に入るまでの時間を順番に書いておく。
吉原の高級ソープ、パンドラの如月さんに7回目の指名。初めて会ったのが二年前で、そこから間隔を空けながら通い続けているオキニです。梅雨の合間の平日午後、細かい雨の中を歩いて向かいました。低い照明のロビーで待つ時間、階段の下から見上げる対面の緊張感、洗い場に入るまでの流れをそのまま書いています。何度戻っても飽きない人が吉原にはいる、という話。