投稿日:2026/08/03
けんじ さん
年齢を重ねた女性ばかりを追いかけてきた身で、吉原の秘書室にいる二十二歳の遥さんに入った。若いから軽い、経験が浅いから底が見える。そういう思い込みが、部屋に入って十分と経たないうちに崩れていった。電話対応から待ち時間、第一印象、会話の運び方まで、正月明けの吉原で感じたことを順を追って書いていく。
しんご さん
台東区千束のソープ SWEETKISS スウィートキッスで24歳のいずみを指名した記録。エリアの歩き方、店の造りと時間の積み上げ方、いずみのスペックを俺の採点表で並べた。
投稿日:2026/08/01
げんき さん
吉原の格安ソープ「Yシャツと私」で出会ったみらいちゃん。172cmのDカップ、細身で脚の長い美肌アスリート系。待合室の空気感から入室後の距離の詰め方まで、川崎常連の視点からレポートする。
しゅん さん
五月の土曜、仕事終わりに吉原のムーランルージュへ行ってきました。指名したのはりゆちゃん。予約は5日前、当日は徒歩で向かって待合室は満席という人気ぶりです。階段でつまずきかけた場面のフォローの仕方から、部屋に入ってからの希望の伝え方まで、初めての人が知りたい流れを順番に書いていきます。
佐藤マサキ さん
私が長く贔屓にしている吉原のローテンブルクへ、六月末の夕刻にフリーで伺った日の記録である。運ばれてきた三枚のパネルの中に、入店三か月の長澤舞美さんがいた。百六十三センチのすらりとした立ち姿、宣材では伏せられている面立ち、そして階段を上がる短い時間に交わした言葉。技巧に頼らぬ人の強さについて、私なりに書き留めておく。
投稿日:2026/07/28
しんじ さん
飛田新地の妖怪通りでNNできる子がいるという噂を検証。実際にNNを確認、淡々とした雰囲気の色白スレンダー嬢の体験レポ。
金曜の仕事帰りに小岩へ。One More 奥様 小岩店で31歳のれいかさんを指名した。細身で物腰が柔らかく、触れた瞬間から反応が返ってくる人だった。街の空気から当日の流れ、六項目の評価まで。
いさむ さん
長野市から高速で1時間、松本塩尻ちゃんこ。Hカップの実物は写真以上だった。土曜の夜、雨の中を走った甲斐はあったと思う。プレイの中身は全部無料で書いた。
nekonekon さん
鶯谷デリヘルで20代前半スリムロリ系の○○ちゃんを体験。挿入はOKだったが感度皆無・愚痴タイムに時短疑惑…3000円特別指名料の価値はあったのか正直に報告。
ニコル忖 さん
去年オーストラリア出張にいった際に、夜遊びしてきましたので、メモをもとにリアル・レポート書いてみます🇦🇺 VIPルームに通されて、まるで日本のセクキャバ? さて結果は!?
ゆういち さん
金曜の飲み会が早く解散した夜、五反田のデリヘルで初めて指名したれいらさん。写真より実物が良かった韓国系の31歳と、狭いホテルの部屋で過ごした90分の話。
みつお さん
雨の土曜、徳島市秋田町のホテルに五十路マダム 徳島店の60代マダムを90分で呼んだ日の記録。小柄でショートカットのこの人に主導権を全部握られて、終わってみたら生のままだった。
ミナミのたかし さん
大阪から新快速で姫路へ遠征。喋ったら友達みたいなDカップ18歳が、ベッドでは生で奥まで受け入れるドMやった話。
みのる さん
吉原のパンドラで姫野に会い続けている話を、そろそろ書いておくことにした。去年はじめて会ってから何度通ったか自分でも数えていない。階段の踊り場で正座して迎えてくれるところから、部屋に入って距離が消えるまで。無料部分は店までの行き方と、この子がどういう空気を持っているかにしぼってまとめてある。
飛田新地メイン通りでNNの評判を検証。ネットの噂通り若い子でNN確認。フェラのテクニックや積極性は期待以上、ただし時計チラ見が気になった正直レポ。
尼崎のデリヘル「尼妻」で予約が取れんと有名な40代の奥様と遊んできた話。泡洗体から最後まで、生でいけた流れを全部書いとく。
あっちゃん さん
真夏の金曜、天文館で焼酎を飲んだあとに電話したラブエル。指名したエマは26歳・T152のEカップで、看板のイメージより線の細い子だった。第一印象から入り口までの記録。
かつひろ さん
飛田新地メイン通りのわかめの子でまさかのNN。細身なのに腰周りのムチッと感がたまらない。キツキツの密着感と正常位の相性が抜群だった体験を50代ベテランがレポート。
ゆうぞう さん
以前別の店で会った彼女と吉原の高級ソープ・ヴェルサイユで再会。バレンタイン限定のメイド服姿に目を奪われ、低身長から繰り出される爆乳パイズリに理性を失った。送迎車の静けさから始まる上質な時間と、もえさんの変わらぬ美しさに心を持っていかれた体験を綴る。
投稿日:2026/08/02
ナイトウォーカー さん
初めて会ってから一ヶ月で、また同じ部屋のドアを開けた。ローテンブルクの彩木菜帆さん。ミニワンピの似合うすらりとした人で、笑うと目尻が下がる。ここに書いたのは、上野からバスに揺られて店に着くまでと、二度めましての挨拶、それから部屋の扉が閉まる直前までのこと。その先に何が起きたかは、ここには書いていない。