投稿日:2026/07/04
けんじ さん
普段は三十代より下を指名しない自分が、六月末の給料日直後にラビアンローズの双葉くうさんを予約した記録。日暮里からの送迎、三十分の待ち時間、そしてセーラー服での出迎え。年齢で女性を測ることの馬鹿らしさを、二十歳の奉仕の質で思い知らされた話を、送迎待ちの余談も含めて書いておく。
投稿日:2026/07/14
てっちゃん さん
マットの手順と圧のかけ方を言語化するのが趣味なのに、シャトーペトラの麗子さんの前ではそれができなかった話。157cm、Hカップの熟女で、腕を組んで歩く三十歩ですでに勝負がついていました。無料部分では久しぶりに訪れた店の空気、待合から対面までの流れ、そして部屋に入って下着姿になるまで。道を間違えた件も込みで書いています。
投稿日:2026/07/22
かいと さん
三月の月曜、仕事終わりに車を飛ばして吉原の高級店プレジデントクラブへ。フロントで出てきた写真から選んだ倉本さんが、まさかの着物で登場した。しかも店の衣装ではなく本人の私物だという。衣装の完成度でリピートを決めているタイプの自分が、この日どこで唸ってどこで首をひねったかを友達に話すノリで書いた。
投稿日:2026/07/30
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、仕事終わりにジャルディーノへフリーで飛び込んだ日の記録。スタッフに相談して案内されたのは二十三歳の戸田菜々子さん。年齢で相手を選んできた自分の物差しが、この百二十分でまったく役に立たなかった話を正直に書いておく。
投稿日:2026/07/09
かんた さん
バスを一本乗り過ごして、財布を忘れかけて、それでも辿り着いたパンドラでフリーを引いた。写真で選んだ比嘉さんは沖縄の人みたいな目鼻立ちの美人で、部屋に入ってからの展開が完全にこっちの想定外だった。人見知りが立ち尽くさずに済んだ理由まで書いてる。
投稿日:2026/08/05
よしお さん
吉原の高級店パンドラに在籍する杉咲さんを、独自の5軸採点で計測した記録。ルックス・テクニック・接客・コスパ・リピート度の各項目を10点満点で評価し、合計を過去エントリーと比較する。写真から受ける印象と実物のギャップ、そして採点者としての手が止まった理由について、徒歩で向かった当日の経緯とあわせて報告する。
こうすけ さん
しばらく足が向いていなかったシャトーペトラに、年末の押し詰まった水曜に戻ってきた。目当ては詩音という長身の人。167cmという数字だけ見て行ったのだが、実際に効いたのは数字ではなく、洗い場でこちらに背を向けたときの角度だった。店の様子と第一印象、洗い場までの流れをまとめている。
投稿日:2026/06/19
こうじ さん
非番の日に吉原まで出て、前から気になってたローテンブルクに入ってきた。相手は谷村ゆかりさん、35歳。写真より落ち着いた感じで、そのぶん構えなくて済んだ。送迎のワゴンから店の造り、3階の部屋に着くまでと、触れる手前までを書いてる。この辺で遊ぶなら知っておいて損はない話も混ぜた。
投稿日:2026/07/25
みのる さん
年末の吉原、シャトーペトラで二度目のかすみを指名してきた。この店に通い続けている理由と、階段の下で待っていた衣装姿、そこから部屋に入るまでの流れを書いている。マットの出来で店を判断する人間として、下ごしらえの段階でどこを見ていたのかも残しておいた。吉原でマット目的なら参考になるはずだ。
投稿日:2026/06/23
夜の街を車で流す仕事をしていると、吉原のどの店がどう回っているかは自然に耳に入ってくる。パンドラは何年も評判が落ちない数少ない一軒だ。四月頭の火曜、しばらくぶりに一色さんを指名した。162cmの落ち着いた見た目から想像した展開とは、部屋に入って三十秒で違うことになった。
投稿日:2026/07/11
あきら さん
初めての店に指名なしで飛び込んだ日の記録です。ローテンブルクは吉原の高級店で、対面のときスタッフが膝をついて案内するのが印象的でした。出てきたのは瑞木瑠華さん、34歳で162cm、90センチのGカップ。無料部分では店内の清潔感と待合の空気、対面から部屋に入るまで、そしてシャワーへ向かうまでの導入を書いています。
投稿日:2026/06/18
たかふみ さん
三年ぶりの吉原を、土曜の朝イチの枠で再開してきました。選んだのはロケットワイフの穂香さん。部屋の都合で新館に移ることになったり、こちらの段取りがずれたり、朝から予定通りにいかない回でしたが、それも含めて悪くない時間でした。予約から対面、洗い場に入るところまでを書いています。
投稿日:2026/07/26
三月の頭、正月明け以来となる吉原のシャトーペトラへ。二度目の相手は彩さんで、この日は入室前に一つ提案をしてから部屋に入った。マットの出来で店を決めてきた人間が、自分からマットを飛ばすことになった経緯と、その判断が正しかったのかどうかを、二回目ならではの視点で書いた。
投稿日:2026/07/31
金曜正午のローテンブルクで、先月デビューしたばかりの江波かえでさんを指名した際の採点記録。三十五歳、161cm、この業界は初めてという条件で、ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三軸がそれぞれどう動いたかを数値で整理する。新人枠としては過去でも上位に入る結果になった。
投稿日:2026/06/26
月曜の朝いちばんでローテンブルクへ行きました。氷川愛さんは170cmで、暖色の照明の下に立っていた姿が今も残っています。受け手の反応がここまで技術になる人は珍しい。前半だけで四十分が溶けた理由を、手紙のかたちで書いておくことにしました。
二月の土曜、始発で動いて朝イチの枠を押さえた。ジャルディーノは初めての店で、指名したのは伊藤すずなさん。22歳、155cm、Gカップ。写真では大人っぽく見えたのに、階段の下に立っていたのは全然違う雰囲気の子だった。出勤前の限られた時間で何を見てきたか、順に書いていく。
投稿日:2026/06/16
りょう さん
七月半ば、車で吉原まで走ってラビアンローズのマリさんに再会した記録。店前のコインパークが満車で三周した話から、部屋のソファでの三つ指、長い沈黙、そして途中で差し出された二択まで。委ねる側でいたはずの自分が、選ばされた時点で負けていたと気づくまでの午後を、内省を交えて書いておく。
投稿日:2026/06/13
四年以上のお付き合いになる吹石里香さんを、プレジデントクラブで四月に指名した記録。痴女と紹介されている三十四歳の女性に主導権を渡しに行ったはずが、最後は腕枕で添い寝している自分がいた。支配と服従の境目がどこで曖昧になったのか、その心の動きを追っている。
投稿日:2026/07/24
ゆうぞう さん
仕事納めの翌日、今年最後の一枠として吉原の秘書室へ伺いました。案内していただいたのは伊織さん。年末の忙しい時間帯でも崩れない受付の対応と、スーツをまとった長身の方が部屋で見せる表情の変化を、順を追って書いています。空間の設えごと楽しむ店として、私は高く評価しています。
投稿日:2026/07/05
まさと さん
夜勤が明けた朝、そのまま吉原へ歩いてプレジデントクラブに飛び込んだ記録。予約なしで受付に並び、待合室で出された数枚のパネルの中に、行くなら会いたいと思っていた三上冴子さんの写真があった。エレベーターで上がるまでの数十秒と、部屋に入ってから最後まで一度も主導権を返してもらえなかった時間について書いておく。