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JR西川口駅の西口から歩いて1分ほどの場所にある大衆ソープ。通常キャストなら40分11,500円から入れる手軽さを前面に出していて、在籍は50人を超える。ソープなので本番は基本サービスに含まれ、どのコースでもスキンを着けての挿入までが一連の流れになる。マットまで楽しむなら60分以上を選ぶのが前提の店だ。
お店の概要
所在地は川口市西川口1丁目。営業は朝10時から深夜0時までで、当日予約の電話は9時半から受け付けている。料金は通常キャストの40分を入口に、60分・80分・100分と時間で積み上がる分かりやすい組み立て。これとは別に、人気キャストの中から店が選んだ「PREMIUM LADY」の枠が一段上の料金で用意されていて、同じ店の中に二つの価格帯が並んでいる。
在籍一覧に並ぶのは54人。20代前半の素人系から、30代の人妻系・お姉様系、40代半ばの熟女までと年齢の幅が広く、ボリュームゾーンは20代後半から30代前半になる。GカップやJカップの巨乳系が目立つ一方で、身長140cm台の小柄な子も多い。
9月12日(土)の出勤表には、朝9時台から深夜0時までの枠に20人ほどの名前が入っていた。6月末から9月上旬にかけて新人の入店が続いており、新しい顔に出会いやすい時期でもある。
店に着いたら受付で先に会計を済ませ、待合室で番号札を受け取って呼ばれるのを待つ。声がかかるとエレベーターの中で女の子が待っていて、そのまま一緒に上の階の部屋へ上がる。エレベーターで片膝をついてニッコリ迎えてくれる子もいて、このあたりの所作は価格帯のわりに丁寧だ。
部屋はベッドと浴室がひと続きになったワンルーム型で、広さは7畳前後。タイル張りの浴室や少し昔の造りの内装はレトロな雰囲気で、設備の新しさを求める人には物足りない。そのぶんが料金に回っていると割り切れるかどうかで評価が分かれる。
接客は総じて会話が多め。緊張をほぐすように話しかけてくれる子が多く、服を脱がせて畳んでくれるといったソープらしい所作もきちんとしている。ただし話が弾みすぎて、60分なのにマットまでたどり着けずに終わることもある。マット目当てなら入室してすぐに希望を伝えておくのが無難だ。常連が多く、同じ子に何度も通うリピーターが目立つ店でもある。
割引は新規向けの40分9,500円のほか、17時〜20時のタイムサービス、木曜限定の特別価格と常に何かしら動いている。基本料金が低いところに割引が重なるので、西川口で財布に優しいソープを探しているなら外しにくい一軒だ。
できるプレイの特徴
遊べる内容はコースの長さで決まる。40分は店が「ベッドプレイのお試しコース」と位置づける短い枠で、洗体と入浴を手早く済ませてベッドで1回という組み立て。60分になるとベッドかマットのどちらかを選べるようになり、80分以上でベッドとマットの両方が入る。
電話やネットでの予約は60分コースからなので、40分は当日に店頭へ直接来る人向けの枠と考えていい。40分だと湯船に一人で浸かって女の子は準備に回ることが多く、慌ただしさは覚悟しておきたい。
流れはソープの王道どおり。部屋で服を脱がせてもらい、浴室のスケベ椅子に座って洗体に入る。洗体は泡をたっぷり使い、胸や太ももを押し当てながら丁寧に洗ってくれる子が多い。椅子の下から手を差し入れて股間を洗われる場面では、思わず声が出てしまう人もいる。
イソジンでのうがいと歯磨きを挟んで湯船へ。向かい合って会話をしながら潜望鏡に移るのが定番で、湯の中でねっとりと咥えてもらってから次に進む。浴室でのプレイを選ぶと、脚を使って刺激する「カエルキック」と呼ばれる技を得意にする子もいて、これを目当てにあえてマットではなく浴室プレイを指定する常連もいる。
マットはローションを全身に広げ、うつ伏せから仰向けへとぬるぬるの密着で滑らせていく。滑りすぎて体勢が崩れ、二人で笑いながら仕切り直すような和やかな場面もある。一方で、マットの枕がやや高く首が疲れるという難点はある。
ベッドは女の子が上から覆いかぶさってのキスと全身リップから始まり、乳首や太ももを舐め回したあとにフェラへ移る。スキンを着けてから騎乗位、正常位、バックと体勢を変えていくのが基本の流れで、本番は標準のサービスとしてどのコースにも含まれている。攻めと受けを交代しながら進める子が多く、弱いところを伝えるとそこを重点的に攻めてくれる子もいる。
子によっては部屋に入ってすぐの即尺や、パイズリ、69に応じてくれることもある。50分の枠でも休憩中にイチャイチャしながら2回戦目に入れた、というような濃い時間になるかどうかは女の子次第。プロフィールの「褒められるエロ技」や「エロは受け派?責め派?」の欄に本人の得意分野が書かれているので、指名前に目を通しておくと外しにくい。
気になる点もある。合体の直前にローションを直接塗る手順が作業的に映り、気持ちが冷める人はいる。写真より年上に見える子や、プロフィールの数字よりふくよかな子に当たることもあり、パネルの印象と実物にある程度の差が出るのは価格帯なりと考えておきたい。
在籍キャスト紹介
※2026年9月時点の情報です
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31歳、T149・B88(F)・W57・H85。店が「ご予約困難人気嬢」と銘打つ小柄な泡姫で、黒髪ロングのおっとりした雰囲気に笑顔がよく似合う。出勤は日中の数時間に限られた週3日前後で、枠が埋まるのは早い。
プロフィールでは自分を「責め派」、SとMの割合をS70%と答えていて、褒められる技にはマットを挙げている。洗体の段階から体をぴったり密着させてくるタイプで、泡とローションのぬるぬるした感触が癖になる。浴室で見せる脚技はこの店の名物になっていて、関東へ出張するたびに会いに来る常連がいるほどだ。
会話もよく弾み、愛嬌がある。されたいことは「背中への優しいハグ」、苦手なのは耳を舐められることだそうなので、そこだけ避けておけば相性のいい時間になりやすい。予約が取りにくいぶん、前日10時の受付開始に合わせて電話するのが確実だ。
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33歳、T159・B90(G)・W59・H89。巨乳系・綺麗系・清楚系のタグが付いたGカップのお姉さんで、店のピックアップでは「爆乳テクニシャン」と紹介されている。今週の出勤は17時から0時までの夜枠が中心。
第一印象は礼儀正しさ。最初の挨拶からきちんとしていて、そのぶん客のほうも緊張せずに入れる。人柄はサッパリしているが気遣いは細やかで、一緒に過ごしているだけで心地いいタイプだ。
笑うとあどけない可愛らしさがのぞき、ふとした横顔は大人っぽい色気を帯びる。その落差に惹かれて通い続けるリピーターも多い。マット可のタグも付いているので、60分以上でマットを頼んでみたい相手。反対に、はしゃいだノリを求める人には落ち着きすぎていると感じるかもしれない。
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31歳、T155・B85(E)・W58・H90。白い肌と黒髪が印象的な、おっとり系・癒し系の泡姫で、一覧のキャッチは「攻守大好き☆巨乳泡姫」。9月12日は17時〜23時の夜枠だが、翌週は11時からの昼枠に入る日もある。
プロフィールでは責めも受けも「どっちも好き」、S60%・M40%と答えていて、褒められる技にはフェラとキスを挙げている。ゆっくり唇を重ねるキスから、フェラはねっとりと深く咥えるスタイルへ移っていく流れが持ち味だ。
されたいことは「やさしくタッチ」。顔を舐められることや激しい指の愛撫は苦手だと明言しているので、ソフトに触れ合うのが好きな人ほど相性がいい。逆に荒々しいプレイを求める人には物足りないだろう。
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28歳、T158・B100(J)・W57・H85。店長が「エロスの女神降臨」と激推しするJカップで、くびれた腰回りとのギャップが際立つ。人気キャストから選ばれるPREMIUM LADYの一人なので、料金は通常キャストより一段上の設定になる。
遊べる時間はオープンから15時ごろまでに限られ、出勤も朝9時台に始まる日中枠。店側も予約必須と案内しているので、狙うなら前日の10時以降に電話で押さえておきたい。
抱き心地の良さとテクニックの両方が売りで、マット可のタグも付いている。Jカップに顔を埋めながらのベッドや、全身を使って密着してくるマットはこの子ならではの時間になる。料金が上がるぶん、60分以上を選んでマットまで入れたほうがもったいなくない。