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谷九・日本橋・難波あたりで待ち合わせて、そのままホテルへ向かう熟女専門のデリヘル。在籍は30代から60代まで75人前後で、コース名は小盛から横綱盛まで相撲の番付になっている。入口は60分8,000円、オプションはほぼ無料という値付けで、遊ぶ前に電卓を叩かなくていいのが分かりやすい。
お店の概要
「熟女家」は大阪府下で6店舗(谷九・十三・梅田・京橋・豊中蛍池・東大阪布施)を回している熟女/人妻専門のグループで、ミナミ・エリア店はその谷九担当にあたる。店舗を構えず、指定の場所で女性と落ち合ってからホテルに入る待ち合わせ型だ。
待ち合わせ場所は谷町九丁目、上本町六丁目、日本橋、難波、心斎橋、天王寺、鶴橋と7か所ある。仕事帰りの動線に一番近いところを選べるので、ミナミで飲んだあとにそのまま合流する、という使い方もできる。営業は10時から23時、電話受付は9時から。ホテル代は客持ちで2,000円台からが目安になる。
予約はネットと電話の両方。ネット予約を入れておいて当日1時間前に電話で服装を伝える、という流れが定着している。受付スタッフの対応が丁寧だという評価はこの店を語るときにほぼ必ず出てきて、大阪の地理に不案内な客に待ち合わせ場所の目印を説明したり、到着が早まったときにホテル側の時間を取り直したりといった調整までやってくれる。
在籍は75人前後。年齢は35歳から65歳まで幅があるが、実際に厚いのは40代後半から50代前半で、50代だけで約半数を占める。60代も8人ほど在籍していて、ここまで上の年齢帯を抱えている店は大阪でもそう多くない。
体型はC・Dカップあたりが中心。ただしFからJまでのグラマー枠も1割強いて、スレンダーな美脚タイプからムチムチのぽっちゃりまで、同じ「熟女」でも方向性はかなり散らばっている。パネルを上から順に眺めていくと、店として一つのタイプに寄せていないのが分かる。
コース名が独特で、60分が小盛、75分が並盛、90分が大盛、100分が頭の大盛、105分が特盛、120分がメガ盛。そこから先は関脇盛(180分)、大関盛(240分)、横綱盛(300分)とロングが続く。最短の小盛が8,000円、いちばん長い横綱盛でも56,000円。入会金とネット指名料は0円で、本指名だけ1,000円かかる。
気になる点もある。上位の指名嬢は数日先まで枠が埋まっていることがあり、思い立った日にすぐ会えるとは限らない。待ち合わせポイントが多いぶん初回はどの出口か迷いやすいので、電話のときに目印まで聞いておいたほうがいい。あと公式サイトには、2024年10月以降に一部のワクチンを接種した客の利用を断るという独自の告知が出ている。他店ではまず見ない条件なので、該当しそうな人は予約前に確認しておくべきだろう。
できるプレイの特徴
料金表に基本内容として書かれているのは、キス、ディープキス、全身リップ、指入れ、生フェラ、玉舐め、素股、口内発射、そして時間内の発射無制限。挿入を伴う本番行為は基本内容に入っておらず、素股と口内発射までがサービスの範囲として線引きされている。
実際の流れで目立つのが即尺の早さだ。部屋に入って精算を済ませ、女性が湯を張っている間にもう咥えられている、という入り方をする子が何人もいる。エレベーターの中で股間をさわさわ触られるところから始まった、という人もいた。洗体は泡を立てた手で丁寧に、ムスコだけ強弱をつけて刺激してくる。
ベッドに移ってからは、全身リップは舌を這わせるようにゆっくり上半身から下半身へ下りていき、69で舐め合う時間を長めに取る子が多い。アナル舐めを看板にしている子もいて、玉裏まで丁寧に舐め回されると初回で保たないという人が出る。フィニッシュは騎乗位の素股で腰を振られ、そのまま擦りつけられて出す形が定番。発射が時間内無制限なので、75分でも2回戦は現実的に組める。
オプションはほぼ全部が無料で通る。電マとローターは声を上げさせる方向に、言葉責めと即尺は入りの速さに効いてくる。ほかにイラマチオ、聖水、ごっくん、顔射、オナニー鑑賞、裸エプロン、足コキ、レズ、カップル3P、AF(90分以上のコースで無料)まで無料枠。有料なのは全身網タイツ500円と、遊んだ下着の持ち帰り500円だけだ。
もう一つの売りがマットプレイで、店自身が「ヘルス以上、ソープ未満」と言っている。マットにローションを流して全身を滑らせながら密着してくるので、接触している面が全部つるつる動く。ただし全員ができるわけではなく、得意と書いている子は限られる。準備にも時間を食うので、狙うなら90分以上にしておいたほうが安全だ。60分だと即尺から洗体、ベッドで手一杯になる。
3Pは「ダブル盛」という名前で、コース料金を2倍にすれば組める。上下から責められるパターンも、女性同士が絡むのを眺めるパターンも通る。ただし対応可否は女性ごとに違っていて、個人ページに書かれた可能オプションが優先される。ここを読まずに予約すると当日「それはできない」となって時間を無駄にする。
在籍キャスト紹介
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45歳、T152・96(D)・68・100。小柄でむっちりした体型で、店のキャッチは「ムチポチャМ奥様」。梅田店から移ってきた子なので、前から通っていた客がミナミまで追いかけてきている。会って最初に出てくる反応が「実年齢より若い」で、笑ったときの顔が可愛いという評価に集中している。
プレイはキスが起点。唇を合わせているだけで興奮が上がりきってしまう人が出るくらい絡ませ方が丁寧で、そこから乳首、玉裏へと舐め下りていく。攻守を交代してこちらが責めに回ると可愛い声で素直に反応してくれるので、受けも攻めも両方やりたい人と噛み合う。電マを持ち出して責め倒す遊び方をしている常連もいる。
自宅に呼んでいる客もいて、70分に交通費を足して13,000円台で遊んだという例もあった。ホテルでも自宅でも段取りが変わらず、部屋に入ってからの進行に無駄がない。難点は人柄が良すぎることで、雑談が楽しくて時間が溶ける。
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52歳、T157・84(C)・59・85。色白でスタイルがよく、50を超えているとは思えない肌の質感をしている。キャッチは「Hが好きな淫乱妄想奥様」。実際こちらの要望をほとんど拾ってくれるタイプで、シチュエーションを持ち込むと乗ってくる。
衣装を使った遊びが得意で、白のマイクロビキニや網タイツを着けたまま風呂に入り、隙間に手を入れさせるという流れをよくやっている。湯船でひとしきりイチャイチャしてからベッドに戻り、ローションを塗って舐め合う。指名を重ねた客にはAFにも応じていて、下着の持ち帰りも頼めば用意してくれる。
面白いのは、こちらがマッサージをしてやると素で喜ぶところ。連日詰めて出勤しているので、癒す側に回ると空気が変わる。ただ人気が上がってきていて枠が取りにくいのは正直なところで、狙うなら早めに押さえるしかない。
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56歳、T160・82(C)・60・83。店内で寄せられている評価の件数が突出していて、指名ランキングでも上位に居続けている。スレンダーで脚が長く、美脚目当てで通っている常連が複数いる。キャッチは「パイパン責められ好き」。
服装へのこだわりが強く、タイトなワンピースに黒パンスト、ピンヒール、セットアップの下着といった組み合わせで現れる。脱がせる前に眺める時間から遊びが始まっていて、脱ぎ脱ぎタイムと呼ばれるやり取りが定番になっている。フェチ寄りの要望を毎回言わなくても覚えてくれているのが、リピーターの付く理由になっている。
注意点として、プロフィール写真は実物の魅力を伝えきれていないという指摘が繰り返し出ている。写メ日記のほうが実像に近い。そのうえ競争率が高いので、空き枠を地道にチェックしないと当日は取れないと思っておいたほうがいい。
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55歳、T160・83(C)・58・85。肌が綺麗で程よく肉の付いた体つきをしている。キャッチが「アナル舐めが大好き」で、看板に偽りがない子。会話が自然で、待ち合わせからホテルまでの数分でだいたい緊張が解ける。
エレベーターの中で股間を触られるところから始まり、部屋に入って服を脱いでいる間に即尺、という入り方をされたという人がいる。シャワーのあとは仰向けにされて、上半身から下半身までひたすら舐められる。体位を変えながらアソコもアナルも舐め回され、こちらから舐め返すこともできるので、舐め合いが好きな人と相性がいい。
終始押されっぱなしになるので、自分でペースを作りたい人には向かない。逆に受け身のまま最後まで持っていかれたい人には、これ以上ない相手だろう。2回目以降に本指名で戻ってくる客が多い。
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59歳、T160・93(E)・63・89。店内でも上のほうの年齢帯で、キャッチは「マットプレイが得意」。胸が柔らかくてふわふわしているという評価が多く、抱きしめた感触で選んでいる客がいる。
会話が楽しく、プレイの合間にも話が挟まる。キスの回数が多くてイチャイチャの時間を長めに取るスタイルで、フェラも丁寧に咥えてくる。相性が合うと一段上の時間になる、という言われ方をしている子だ。終わり際に必ずハグとキスで見送るのが決まりになっているらしい。
1年以上通い続けている客がいて、大型連休と年末は必ず会いに行くという付き合い方をしている人もいる。マット狙いならまずこの子が候補になるが、そのぶん長めのコースを取る必要があるので、予算だけは先に決めておいたほうがいい。