お店サマリー
吉原の老舗ソープランド「迎賓館」。千束4丁目に構える高級店で、120分25,000円から入れる。JR日暮里・上野・南千住から送迎ありで、アクセスの不便さを感じない。お姉さん・キレイ系のキャストが揃い、Dカップ以上の巨乳嬢が中心。カード払いにも対応していて、手持ちを気にせず遊べるのは地味に助かる。
お店の概要
迎賓館は吉原エリアでも歴史のある高級ソープランド。台東区千束4-19-4、吉原大門交差点から徒歩圏内に位置する。朝6時から深夜24時まで営業しており、早朝から遊べるのが吉原ソープの特徴をそのまま体現している。
在籍キャストは10名前後と少数精鋭。20歳〜21歳の若い女の子が多く、ジャンルとしてはお姉さん・キレイ系が中心。素人・未経験上がりの嬢も在籍しており、ソープ慣れしていない初々しさが残っているのは好みが分かれるところ。一方で、店長が推す嬢はそれなりに場数を踏んでいるようで、技術面での心配は少ない。
最寄り駅からは少し距離があるが、JR日暮里・上野・南千住の各駅、地下鉄の三ノ輪・入谷からも送迎が出る。電車の場合は南千住あたりが近い。駐車場は周辺のコインパーキングを利用する形。クレジットカードが使えるのは、吉原の中でも全店ではないので一つのメリットになる。
パネルと実物の差は中程度。写真の加工はあるが、極端なパネマジではないという印象。ただし口コミが極端に少ない店なので、初回はある程度のギャンブル要素は覚悟した方がいい。フリーで入って良い嬢に当たればラッキーという使い方もできる店。
できるプレイの特徴
ソープランドなので、基本は洗体→マット→ベッドの流れ。入浴料込みの総額制で、120分25,000円〜がベースライン。高額コースになると65,000円帯まであり、嬢のランクや時間で変動する。
洗体は椅子洗い→浴槽の基本パターン。嬢によって丁寧さに差は出るが、高級店を名乗るだけあって雑ではない。泡洗体はリクエストすれば対応してくれる嬢もいるようだが、標準メニューかどうかは嬢次第。
マットプレイは対応している嬢が多い。小柄な嬢だと密着度が高くなるし、巨乳嬢だとパイズリ系の展開も期待できる。ただし未経験上がりの嬢はマットが不慣れな場合もあるので、マット重視なら経験のある嬢を指名した方が確実。
ベッドでの本番はソープの標準サービス。時間内なら2回戦も可能だが、120分コースだとそこまで余裕があるかは嬢の進行次第。ゆったり1回で楽しむか、回転重視かは事前に伝えておくのが吉。キスやDK(ディープキス)の対応は嬢ごとに異なるので、気になるなら予約時にスタッフに聞いておくといい。
吉原の老舗だけあって、接客の基本はできている印象。ただし少人数営業のため、指名が入ると待ち時間が長くなることもある。フリーなら比較的すぐ入れるが、狙いの嬢がいるなら電話で出勤確認してから向かうのが無難。
在籍キャスト紹介
現在10名ほどが在籍。20代前半のお姉さん・キレイ系を中心に、Dカップ以上の巨乳嬢が多い構成。全員が本番対応のソープランドだが、嬢ごとにマットの上手さや密着度に差があるので、好みのタイプで選ぶのがいい。
店長オススメの看板キャスト。Dカップの程よいボリュームに、160cmのバランスの取れたスタイル。お姉さん系の落ち着いた雰囲気で、初めてでも緊張をほぐしてくれるタイプ。洗体の手つきが丁寧で、泡の使い方にも慣れた感じがある。
ソープ未経験スタートだったらしいが、今は手慣れたもの。マットも一通りこなすし、密着度が高いから体の相性が合うとかなり気持ちいい。O型の大らかさが接客にも出ていて、変にガツガツしない自然体のサービスが好印象。リピートしたくなるタイプだと思う。
150cmの小柄ボディにFカップという、見た目のインパクトが強い。小さい体で密着されるとかなりの圧を感じる。ロリ系というよりは、小柄なお姉さんという印象。顔立ちも整っていて、パネルと実物の差は少ない部類。
Fカップの柔らかさはマットで本領発揮。体が小さい分、こっちの体に絡みつくような密着感があって、ここは他の嬢にない強み。ただし小柄な分、体力的に120分フルだと後半少しペースが落ちる場面もある。短めのコースで集中して楽しむのもアリかもしれない。
ゆりと同じ160cm/Dカップだが、こちらはもう少しスレンダー寄り。ウエスト56cmのくびれがしっかりしていて、見た目の引き締まり感がある。B型っぽいマイペースな接客で、会話の距離感がちょうどいい。
20歳で若手ながら、店長オススメに選ばれるだけの技術はある。洗体は標準的だが、ベッドでの密着プレイに力を入れているタイプ。無理に盛り上げようとしない自然体の接客が合う人にはハマる。逆に、積極的にリードしてほしい人だと物足りなさを感じるかも。