お店サマリー
吉原エリアのソープランド「ハールブルク」。120分22,000円で本格的なマットプレイから密着ベッドまで楽しめる。在籍キャストはEカップ以上の巨乳嬢も複数おり、NS(生)対応の嬢が多いと評判。エレベーターでのお出迎えから即キス・即ハグが定番の流れで、最初から最後まで距離が近い。
お店の概要
ハールブルクは台東区千束4丁目、いわゆる吉原ソープ街の中でも中堅クラスに位置する店だ。入浴料は120分22,000円のワンコース制で、吉原の大衆ソープよりは少し上、高級店と比べれば半額以下。この価格帯で本格的なマットプレイとNS(生本番)が楽しめるのは、コスパとしては悪くない。営業時間は朝9:00〜深夜24:00と長い。朝イチの空いてる時間帯なら待ちなしで入れることも多いし、仕事帰りの22時台に滑り込んでも120分フルで遊べる。
送迎は5駅から出ている。JR日暮里駅の楽天モバイル前、三ノ輪駅の洋服の青山前、南千住駅のバーガーキング前、田原町駅の郵便局前、浅草駅北口のモスバーガー前。吉原は最寄りの三ノ輪からでも徒歩10分以上かかる立地なので、送迎を使わない手はない。電話一本で迎えの車が来て、帰りも送ってくれる。初めての人でも土地勘ゼロで問題なし。
在籍キャストは20代後半〜30代前半が中心で、いわゆる「人妻系」の落ち着いた雰囲気の嬢が多い印象。ギャル系や10代風の嬢を期待する人には向かないが、大人の色気がある女性が好みなら刺さる店だ。Eカップ以上の巨乳嬢も複数在籍していて、おっぱい星人には嬉しい環境。全体的にマットプレイに自信のある嬢が揃っているのが最大の特徴で、泡洗体からマットへの流れがスムーズ。エレベーターでの即キス・即ハグが定番の出迎えスタイルになっているのも、この店の距離感の近さを象徴している。
一方で、120分ワンコースのみなので「ちょっとだけ試したい」という使い方ができないのはデメリット。60分や90分コースがないのは吉原の同価格帯だとやや珍しい。時間に余裕がない日は別の店を選ぶことになる。フリーで入ればスタッフが好みに合う嬢を紹介してくれるが、当たり外れはどうしてもある。人気嬢は週末を中心に予約が埋まりやすいので、指名するなら早めに電話を入れておくのが無難。平日の昼間は比較的空いている。
できるプレイの特徴
ハールブルクの基本的な流れはこうだ。まずエレベーターで嬢がお出迎え。ここでいきなりキスとハグが始まる。デリヘルのように部屋に入ってから「じゃあ始めましょうか」という堅い空気がなくて、エレベーターのドアが開いた瞬間から密着モードに入る。この出迎えスタイルがハールブルクの空気を決めている。
部屋に入ったらまず混浴タイム。一緒に湯船に浸かりながら体を洗い合う。ソープの醍醐味はこの入浴タイムにあると個人的には思っていて、嬢との距離感がここで一気に縮まる。髪を洗ってくれたり、背中を流してくれたり。この段階でのイチャイチャ具合が、そのあとのプレイの温度感を左右する。嬢によっては入浴中にDK(ディープキス)してくるタイプもいて、ここでもう半分出来上がる。
洗体が終わったらマットプレイへ。ハールブルクはマットの質が高い嬢が揃っていて、ローションたっぷりの密着マットはこの店の看板と言っていい。嬢の体全体を使ったスライドは、体重の乗せ方や腰の使い方で上手い下手がはっきり分かれるが、ここの嬢は総じてレベルが高い。特にTバックスタイルでのスライドは圧が絶妙で、腰回りの動かし方に年季を感じる。マット中に潜望鏡(嬢が股間に顔を埋めてくる体位)やくぐり椅子に対応する嬢もいるが、これは全員ではないので事前確認が必要。
マットのあとはベッドに移動して本番。NS(生)がデフォルトの嬢が多いのがハールブルクの大きな強みで、騎乗位→正常位→バックと体位を変えながら2〜3回戦できる。典型的な流れとしては、即尺(入室してすぐのフェラ)から始まって、ベッドでNS騎乗位、一度休憩してからマットに戻り、最後にバックか正常位で仕上げるパターン。120分あるので1回戦で終わる心配はまずなく、嬢の体力が続く限り攻められる。
DK対応の嬢も多い。キスが好きな人間にとって、プレイ中ずっとキスできる環境はかなりポイントが高い。パイズリが得意な嬢も在籍していて、Hカップの神谷和花あたりを指名すればそのクオリティは折り紙つき。巨乳嬢を選べばマット中の胸の感触もプラスアルファで楽しめる。
ただし正直なところ、嬢によってサービス内容にバラつきがあるのは事実。潜望鏡・くぐり椅子は全員対応ではないし、NS対応も嬢次第のところがある。フリーで入った場合、マットが得意な嬢に当たることもあれば、ベッドメインであっさり終わる嬢に当たることもある。ハズレを引いた時のがっかり感は否めない。
変わったところでは「デートコース」がある。嬢と一緒にランチ→散策→ラブホという流れで、ソープの枠を超えた擬似デート体験。「ソープに行く」というより「彼女と半日過ごす」に近い。時間と予算に余裕がある人向けだが、記念日やたまの贅沢には面白い選択肢だ。
コスパの観点では、120分22,000円でNS2〜3回戦まで楽しめるのは吉原の中では上出来。同じ価格帯の大衆店と比べてもマットの質で一歩リードしている。ただし指名料やオプション次第で総額は膨らむので、初回はフリーで入って店の雰囲気と嬢の傾向を掴むのが賢い使い方だろう。
在籍キャスト紹介とNN・NSの噂
T166・Eカップ(B89-W58-H87)。ハールブルクの看板嬢と言っていい存在で、口コミの数がダントツに多い。上品な見た目に反してFの技術が高く、舐め技の丁寧さには定評がある。美乳で形がきれいなので、おっぱい星人には刺さる嬢だ。
マットプレイが特に濃厚で、体の使い方が上手い。ローションの量や圧のかけ方に慣れが出ていて、初心者嬢とは明らかに動きが違う。ベッドに移ってからも密着度を落とさないタイプで、最後まで距離が近い。
ソープなので生挿入は基本サービスだが、リピーターが多いのも納得の完成度。ただ、人気嬢だけに予約は取りづらい。フリーで当たったらラッキーだが、指名するなら数日前に押さえておきたい。「名器グラマラスに搾り取られた話」というブログ記事が当サイトにもあるので、気になる人はそちらも参考に。
T155・Hカップ(B93-W56-H88)。小柄なのにHカップという圧倒的なスペック。美巨乳で柔らかさと張りの両立がすごい、と複数の利用者が口を揃える。パイズリの技術はハールブルクの中でもトップクラスで、このために指名する客もいるらしい。
マットにも自信があるようで、小柄な体をフルに使ったスライドは密着感が半端ない。即尺からの流れがスムーズで、焦らしすぎずテンポよく進んでくれるタイプ。2回戦OKなのもポイントが高い。
本番は業態上当然だが、ただし身長155cmなので、大柄な男性だとマットで若干やりづらさを感じる場面があるかもしれない。パイズリ目当てなら間違いなくこの嬢だが、マット重視なら涼子の方が安定感はある。
T162・Dカップ(B88-W58-H87)。見た目は清楚系で、最初の会話は言葉遣いが丁寧。ASMR系と言われるウィスパーボイスが特徴的で、耳元で囁かれると背筋がぞわっとくる。普段の雰囲気とプレイ中の艶めかしい声のギャップにやられる客が多い。
ソープランドなので本番は基本サービスに含まれるが、それ以外にもテクニック面では突出した何かがあるというより、全体的にバランスが良いタイプ。マットもベッドも平均以上で、嫌な思いをすることはまずない。当サイトに「コスパ分析レポ」というブログ記事があるが、その中でもコスパの良さが評価されている。
T156・Dカップ(B86-W57-H85)。スレンダー体型で、抱き心地が良いと評判。キスが積極的で、最初の挨拶からDKに持っていくタイプらしい。キス好きの客にはたまらない嬢だろう。
本番込みの業態ゆえ生挿入は当然として、それ以上にプレイの流れとしては、帽子着用後に騎乗位から正常位へ移行するパターンが多いとのこと。スレンダーなぶんマットでの圧は物足りないと感じる人もいるかもしれないが、密着感と積極性で補っている印象。おとなしそうな見た目に反して攻めが強い。
T159・Dカップ(B86-W58-H87)。フルアシスト脱衣から即即で生放出まで持っていく積極性が特徴。受け身ではなく攻守の入れ替わりがある嬢で、こちらが攻めている途中で主導権を奪ってくるタイプだ。
ソープだけに本番は標準サービスだが、感度が良いようで、反応がリアルに伝わってくるのが楽しい。「誰にも教えたくない嬢」と書いている利用者がいたのも頷ける。ただ口コミ数は90件と他の人気嬢に比べると少なめで、知名度はこれから上がってくる嬢だろう。穴場的な存在として狙い目かもしれない。