日暮里発のアジアンデリヘル「推しの娘」は、タイ・東南アジア系を中心とした外国人キャストが在籍するお店だ。営業時間はAM10:00〜翌2:00で、日暮里・西日暮里エリアなら交通費無料で呼べる。鶯谷や上野方面にも1,000〜2,000円の交通費で派遣してくれるから、都内広範囲が対応圏内になっている。
料金は40分からで、60分が人気のスタンダードコース。80分以上のロングコースにすれば2回戦も余裕を持って楽しめる。入会金は無料で、ネット指名・写真指名も無料になったので、初回のハードルはかなり低い。
基本プレイにはディープキス・全身リップ・生フェラ・69・素股・回春マッサージが含まれていて、追加料金なしでこれだけ揃っているのは正直おトクだ。オプションのコスプレやローションプレイも無料で付けられる。
ただし、日本語があまり通じないキャストもいるので、翻訳アプリを用意しておくと安心。逆にそのぎこちないコミュニケーションが「海外旅行で遊んでるみたいで楽しい」という声もある。言葉の壁を差し引いても、サービスの濃さでカバーしてくるお店だ。
プレイの特徴と口コミの傾向
口コミで目立つのは「フェラが丁寧で気持ちいい」「キスが濃厚」という声。ねっとりとしたリップサービスとディープキスの評価が高く、「恋人感がある」というレビューが複数ある。舌先でチロチロ攻めてくるタイプや、ガッツリ吸い上げてくるタイプなど、キャストによってスタイルは違うが、総じてオーラルテクニックには定評がある。
素股についても「締まりと反応が良い」と好評。騎乗位スマタからの正常位フィニッシュという流れが鉄板パターンらしく、お潮を吹くキャストもいるようで、リアクション芸としても楽しめる。イチャイチャ系が好きな人には刺さるお店だと思う。
一方で、言葉が通じにくい分、自分の好みを伝えるのに少し手間取るケースもある。「もう少し強めに」とか「ゆっくり」とか、シンプルな英語でリクエストを伝えられると満足度がグッと上がるだろう。受け身でいると向こうのペースで進むので、どっちが好みかは人次第。
在籍キャスト紹介
100名近いキャストが在籍していて、タイ人を中心に韓国・中国系のキャストもいる。入れ替わりが早いお店なので、気になる子がいたら早めに指名しておくのが吉。
ユウ(T157 E86-53-85)
Eカップの豊満バストが目を引くキャスト。シャワーの段階から洗体と同時にボディタッチを仕掛けてくるタイプで、「シャワーから楽しめた」という口コミもある。フェラのねっとり感には定評があり、乳首舐めとの合わせ技で仕上げてくるのがこの子のスタイル。ただ、テンポがゆったりしているので、ガツガツ攻めてほしい人には少し物足りないかもしれない。
スザンヌ(T162 D86-53-84)
162cmの長身でDカップ、褐色肌のモデル体型。キスが積極的で、「2分間のDKを受けた」という口コミがある。リード力が高く、Mっ気のある客には特に好相性。乳首攻めもしっかりやってくれるので、受け身で楽しみたい人向き。ノリが良くてコミュニケーションも取りやすいが、チップをおねだりしてくる場面もあるらしいので、そこは心の準備を。
ソフィア(T162 C85-53-84)
Cカップのスレンダー系で、おしとやかな雰囲気。脱衣アシストやシャワー時のマッサージなど、ホスピタリティの高さに驚く声が多い。シャワー中にそのままフェラに移行するシームレスな流れが持ち味。プレイ後のマッサージも丁寧で「とろけた」という声あり。攻守のバランスが取れたキャストだが、テンション高めの接客を求める人には静かすぎると感じるかも。
W回転・3Pコースについて
珍しいコースとして「W回転コース」がある。80分で40分ずつ別のキャストが入れ替わるシステムだ。120分なら60分×2人。「どの子が合うかわからない」という初回利用者にはお試し感覚で使えるし、単純に2人楽しみたい人にもいい。3Pコースは60分からで、こちらは2人同時サービス。料金的にはかなり攻めた設定で、アジアンデリヘルならではのコスパの良さが出ている。
お泊りコースは24:00〜翌5:00で40,000円、翌8:00まで延ばすと70,000円。深夜帯に終電を逃したときの選択肢としてはアリだが、キャストによっては対応不可の場合もあるので事前確認が必要だ。