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五反田を拠点に、北欧・東欧系の金髪女性だけで組んだ外国人専門のデリヘル。24時間365日動いていて、パネルには常時50人以上が並ぶ。品川区・港区・大田区ならラブホテルにも自宅にも呼べて、交通費は1,000円から。
お店の概要
国際援助倶楽部は五反田発の外国人専門デリヘルで、在籍しているのは北欧・東欧系の金髪女性ばかり。日本人キャストは置いていない。この一点だけで、五反田に並ぶ他店とは完全に住み分けができている。
営業は24時間、定休日なし。昼の12時でも明け方の5時でも受付は動いていて、出勤表には1日あたり50人前後が載る。5時〜19時、16時〜翌6時とキャストごとに時間帯が割れているので、早朝でも深夜でも選択肢が2桁は残るのが強い。
派遣先はラブホテル、ビジネスホテル、自宅の3つ。待ち合わせだけは受け付けていない。交通費1,000円からの圏内は品川区・港区・大田区と五反田・浜松町の近郊で、山手線の南半分はだいたい射程に入る。
コースは50分から120分まで。入口の50分10,000円は五反田の相場から見れば安い部類で、そこに入会金2,000円と交通費が乗る形。指名料はパネル・本指名ともに2,000円だが、プレミア扱いのキャストには別枠の指名料がかかる。
支払いはカードも通る。ただし手数料が20パーセントで、しかもカード決済にすると割引前の通常料金からの案内になるため、支払う額はかなり変わってくる。クーポンを使うなら現金一択と考えたほうがいい。
注意しておきたいのはキャンセル規定のほうで、チェンジが2,000円+交通費、キャンセルが5,000円+交通費とこの価格帯にしては重い。パネル指名・本指名を入れた場合と、キャストが出発したあとはチェンジそのものができなくなる。
できるプレイの特徴
流れは一般的なデリヘルと同じで、電話で枠を押さえて部屋番号を伝え、到着したらまずシャワーに入る。自宅に呼ぶ場合はシャワーが使えることが条件になっていて、ここを満たせない部屋には向かわせてもらえない。
本番行為は店の規約ではっきり禁じられている。新風営法の届出を出している店で、強要はもちろん交渉や冗談めかした発言も止められる決まりだ。撮影・録音の類も同じ扱いで、機材が見つかった時点でその場でプレイは中止になる。
サービスで前に出ているのはフェラは上目遣いでねっとりと咥えたまま時間をかけるタイプが多い点で、プロフィールの得意プレイ欄がほぼ全員フェラかパイズリで埋まっている。店として口と胸を使うサービスに寄せているのが数を見るとわかる。
Gカップ以上が在籍の大半を占めるため、挟んだまま先端を舐め回す形が成立しやすいのも特徴。全身リップは首筋から太ももまで舌を這わせてくるが、力加減はキャスト差がかなり大きい。
オプションは4段階で値付けされている。ローターとパンストが最安の2,000円、聖水とオナニー鑑賞で3,000円、バイブと電マが5,000円、いちばん上のAFと3Pが10,000円という並び。長めのコースを取ってまとめて乗せる遊び方も、電話で相談すれば通る。
ただし可能オプションはキャスト任せで、プロフィールにも「できるだけ頑張ります」「体調で無理な時はゴメンね」と正直に書かれている。AFについては体格差で断ることがあると明記しているキャストもいるので、事前に受付へ確認しないと当日ハズレを引く。
日本語の水準はキャストによってはっきり差がある。日本の学校で学んだ子や留学経験のある子は雑談まで普通に回るが、「勉強中です♪教えてね♪」と書いている子だと会話は単語のやり取りになる。込み入った要望は受付に通してから向かわせてもらうのが早い。
在籍キャスト紹介
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T162でB103のHカップ。店が看板娘として前に出しているキャストで、大きな目と柔らかい笑い方が印象に残る。派手さで押すタイプではなく、パネルの雰囲気はむしろ落ち着いているほうだ。
得意プレイに挙げているのは「濃厚なフェラです」の一言。チャームポイントは敏感なバストだと自己申告していて、スイッチが入れば全身が性感帯になるという。S度3・M度7の受け身寄りで、優しくイジメてほしいというリクエストを本人が出している。
日本語は学校で学んだそうで、会話でつまずく場面は少ない。ひとつ注意点があるとすれば、可能オプションの欄に「大きい方はAFが無理な時もあります」と書かれていること。出勤は昼12時から翌2時までと長めに取っている。
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T163でB118のJカップ。数字だけ見ても在籍中では最大級で、本人も服が伸びてしまうのが悩みだと書いている。色白でウエストが締まっているぶん、上半身の存在感が余計に出る。
得意プレイの書き方が具体的で、「上目使いで見つめながら指で乳首をコリコリしながらのフェラ」とある。攻められる側が好きなM寄り(S度3・M度7)で、自分から強く求めてくる感じではない。特徴タグにはパイズリと潮吹きが並ぶ。
日本語は勉強中の段階なので、会話を長く続けたい人には物足りないかもしれない。趣味がアニメだと公言しているため、そこを取っかかりにすると距離は縮まりやすい。出勤は14時から翌6時まで。
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T169の高身長にGカップ。小動物系と紹介されている顔立ちと、引き締まったボディのちぐはぐさが持ち味になっている。声のトーンが高く、話し方も柔らかいタイプ。
得意なのは「おっぱいで挟んでのフェラ」、つまりパイズリからそのまま口へ持っていく流れ。S度6・M度4で攻めるほうが好きだと言っていて、相手が感じている姿を見たがる。受けも嫌いではないと書いている。
日本語は少し留学していたそうで意思疎通に不安はない。可能オプションは「できるだけ頑張ります」という書き方なので、確約ではない点は頭に入れておきたい。出勤は16時から翌6時まで。
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T151と小柄なのにIカップという組み合わせ。本人がチャームポイントに挙げているのもムチムチのボディで、パネルでも上半身から視線が動かなくなる。
得意プレイはイチャイチャ。密着したまま過ごす時間を長く取るタイプで、いきなり本題へ入るより、最初はくっついて話しながら温度を上げていくほうが噛み合う。性感帯は太腿だと言っている。
S度4・M度6でやや受け身。自宅に呼ぶ場合はシャワーが使えることが条件になる。日本語は勉強中で単語中心のやり取りになるが、人懐っこいので会話が途切れて気まずくなることはない。
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T168でIカップ。長身グラマーの枠で、笑顔とくっきりした二重の目元が押しの強い顔立ちを作っている。落ち着いた大人の雰囲気があるので、甘えに行きたいタイプとは相性がいい。
得意プレイは「イチャイチャしながら弱点を探して攻めちゃいます」。S度6・M度4で主導権を取りたがるほうで、こちらが受けに回っても間が持つ。感度もいいので攻守が入れ替わる展開になりやすい。
可能オプションは「オールOK♪いろいろリクエストしてね♪」と幅が広い。日本語も学校で学んでいて会話は成立する。趣味がお城とお寺めぐりというのが本人のキャラをよく表していて、話題には困らない。出勤は16時から翌6時まで。