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お店の概要
池袋駅西口から徒歩圏内に待ち合わせスポットを構えるデリヘル「制服学園 池袋いっちょめ校」。その名のとおり、制服コスプレに特化した派遣型ヘルスだ。池袋〜23区内のホテルや自宅に派遣してくれる。系列にはサティアンまーと(池袋)などがあり、グループとして池袋エリアで複数店舗を運営している。
コンセプトは「放課後の秘密の時間」。セーラー服やブレザー、チェックスカートにリボンといった定番の制服を着た女の子が指定場所まで来てくれる。衣装の種類やクオリティは在籍のキャストや時期によってバラつきがあるため、特定の制服にこだわりがあるなら予約時にスタッフへ確認した方が確実だ。ニーハイソックスやローファーまで揃えている子もいれば、トップスだけ制服風という子もいる。
料金帯は60分で10,000円台〜と、池袋のデリヘルとしてはリーズナブルな部類。学園系ジャンルの中でも手を出しやすい価格設定で、指名なしのフリーならさらに費用を抑えられる。ただし指名料やオプション料金は別途かかるので、総額がいくらになるかは事前にスタッフに聞いておくべきだろう。出張費がエリアによって変動する点も要注意。
できるプレイの特徴
基本プレイはキス・フェラ・素股。制服を着たままのプレイがデフォルトで、最初から脱がさずにスカートをめくって素股、とかブラウスの上から胸を触る、といったシチュエーションを味わえる。いわゆる「JK風」のロールプレイ込みで接客してくれる子が多く、「先輩、ここ触っちゃダメです…」みたいなやり取りが好きならハマる。
オプションは衣装チェンジ(ブルマ、体操着、ナース服など)やパンスト破り、ローターなど。AF対応の子はほぼいないと思った方がいい。ディープキスは対応可否がキャストによってバラバラで、NGの子も一定数いるのが実情。電話予約時に「ディープキスできる子で」とリクエストするのが堅い。
マットプレイには非対応。ベッド上で密着するスタイルなので、テクニカルなプレイを求める人には物足りないかもしれない。逆にイチャイチャ系、恋人っぽい時間を過ごしたい人にはフィットする。60分コースだとシャワー込みで実質のプレイ時間が40分程度になることもあり、短く感じやすい。じっくり楽しむなら90分以上がおすすめだ。
注意点として、写真と実物のギャップが大きい子がたまにいる。パネルマジックはこの手の店ではありがちだが、フリーで入ると想像と違う子が来るリスクは覚悟しておいた方がいい。口の上手いスタッフに乗せられて「今日のフリーはめちゃくちゃ可愛い子いますよ」の常套句を真に受けると、がっかりするパターンもある。
在籍キャスト紹介
在籍キャストは20代前半の若い子が中心で、素人系〜清楚系が多い。ガチガチのギャル系やお姉さん系は少なく、制服が似合う童顔・スレンダー寄りの子が集まっている。入れ替わりはそこそこあるので、気になる子がいたら早めに指名しておくのが吉。
清楚系・黒髪タイプ
黒髪ストレートで大人しそうな見た目の子が一定数いる。制服との相性は抜群で、「放課後の教室で二人きり」的なシチュエーションが自然に成立する。接客はおっとり系が多く、こちらがリードしてあげると素直についてくるタイプ。ただし受け身すぎてプレイが単調になることもある。自分から攻める気概がある人向きだろう。フェラは丁寧だが、吸引力は期待しすぎない方がいい。
元気系・甘え上手タイプ
「先輩〜!」「もう、そんなとこ触っちゃダメですよ〜」みたいなノリで、ロールプレイを全力で楽しめる子がこのタイプ。会話のテンポが良いのでプレイ前のアイスブレイクがスムーズで、初めて利用する人でも気まずくなりにくい。キス好きな子が多い傾向もある。一方で、ノリが合わないと終始ペースを握られて疲れることも。セリフが棒読みだと一気にシラけるから、当たり外れの差が出やすいタイプでもある。
スレンダー・モデル体型タイプ
身長160cm台後半で細身、脚が長いタイプ。制服のミニスカートから伸びる脚のラインがきれいで、ニーハイソックスとの組み合わせが映える。胸は控えめな子が多いため、パイズリは難しいが、素股のフィット感や密着度は体型相性次第で化ける。見た目のスタイリッシュさに惹かれるなら選ぶ価値はある。身体のラインが出やすい体操着コスプレも、このタイプの子だと映えるだろう。背が高い分、添い寝やハグのときの密着感が違うという声もある。