Club Milky Pink をいちばんお得に使う組み立ては、はっきりしている。指定ホテルが使える日は「ホテル代込みコース」を選び、源氏名に「可能OP無料」と付いているキャストを指名する。この2つを合わせるだけで、同じ80分でも総額が数千円変わる。
1. ホテル代込みコースが実質いちばん安い
ホテル代別のヘルス60分が12,000円、指定ホテルを使うホテル代込みの60分が13,000円。差額1,000円でルーム代が収まる。加東市周辺のラブホテルは休憩でも3,000円台からなので、指定ホテルが使える日はこちらのほうが総額で得になる。土日祝は+1,000円、指定ホテル以外では適用されない点だけ注意。
2.「可能OP無料」キャストでオプション代がゼロになる
しずくがフルOP無料、りの・みゆき・なな・かりん・ちはる・ちかこ・まなが可能OP無料、れいが一部OP無料。マットプレイ2,000円+コスプレ2,000円+電マ3,000円を足すと通常7,000円かかるところが、この肩書きの子ならまるごと0円になる。オプションを重ねて遊ぶ人にとっては、どの割引よりも効く。対応できる範囲は本人によるので、予約の電話で確認しておくこと。
3. ポータルの割引チケット
風俗じゃぱん・デリヘルじゃぱんに割引チケットが出ている。掲載は日ごとに入れ替わるので、当日の内容を見てから電話するのが確実。
・初めましてClub Milky Pinkです割!!:80分16,000円 → 14,000円
・常連様ありがとう割!!:60分12,000円 → 11,000円
・ミルキー夏のパンツ祭り:60分14,000円 → 12,000円
4. 交通費無料エリアで呼べるかどうか
加東市・小野市・西脇市(一部を除く)は交通費が無料。それ以外は1,000円〜が乗る。加古川・明石・姫路・神戸まで呼べるが、交通費が加算されるうえにチェンジが効かない。エリア外でチェンジを申し出るとキャンセル扱いになり、総額の50〜100%を負担することになるので、遠方から呼ぶならパネル選びは慎重に。
5. 入会金無料とメルマガ
入会金は無料。初回でも入会金の名目で取られる分はない。メルマガ会員向けに限定情報を配信しているので、通うつもりなら登録しておくと取りこぼしが減る。
公式イベントページから確認できる。
6. M男・S男向けの無料オプション
M男ならアイマスク、S男ならパンスト破りのどちらかを無料で使えるサービスが掲載されている。新規もリピーターも対象。ただし掲載の更新が2022年6月で止まっているので、現在も継続しているかは電話で確認したほうがいい。引用元:
風俗情報局 イベント欄
7. フリー割(掲載は残っているが要確認)
フリー利用で全コース2,000円引き、60分12,000円が10,000円になるという割引が風俗情報局に掲載されている。ただしこちらも更新が2021年8月のまま止まっている。現行のチケットで確認できる最安は常連様ありがとう割の60分11,000円なので、2,000円引きが今も通るかどうかは電話で聞いてから動くのが安全だ。
総額を抑える組み立て
交通費無料エリアで、指定ホテルを使い、ホテル代込みの80分18,000円に指名料1,000円を足して19,000円。ここで可能OP無料のキャストを選べば、オプションを3つ足しても同じ19,000円で収まる。これが現実的な底値になる。カードではなく現金で払えば手数料20%も乗らない。
逆に高くつくのは、エリア外から呼んで交通費を払い、オプションを個別に足し、カードで決済するパターン。同じ80分でも簡単に25,000円を超える。節約したいなら、まず呼ぶ場所とキャストの肩書きを見直すほうが効く。