同志諸君、今回は埼玉・川口のデリヘル「秋葉原コスプレ学園in西川口」のりるちゃんである。身長143センチにEカップ、サイズは上から84・57・84。店側の説明では「ロリ巨乳のMっ娘」という売り方だが、注目したいのはそこではない。脱がせてみると、むちむち好きには堪らない体つきだった、という話が出てくるのだ。小さな体に、胸だけが大きくてふわふわ。むちむち度で言えば、小柄部門では上位に入れてよい逸材である。
見た目は、とにかく小さくて可愛い、の一言に尽きる。色白で黒髪、声は少しアニメ寄りで、表情がころころ変わる。性格はおっとりした雰囲気で、話しかければ気さくに乗ってくるタイプ。写真の評価は4前後から満点まで見方が分かれていて、実物のほうを推す人が多いようだ。胸のボリュームは写真より実物のほうが驚く、と思っておいてよい。
プレイの流れは、まず衣装選びから。お任せでも通じるし、サンタやチャイナ、メイドといった指定もできる。本人の好みはメイドだそうだ。部屋に入ると小さな体で出迎えてくれて、ぎゅっと抱いたときの感触がいい、という声がある。ここからが本題なのだ。敏感な体質で、耳を触られると濡れてしまうと本人も言っている。寝ている設定の夜這いコースでは、ローターで下から攻めると下着が湿り、舌に切り替えると声が漏れ、太ももで頭を軽く挟まれる…やばい、これは…。キスを重ねるたびに体が波打ち、乳首は吸うほど硬くなり、ほっぺたがピンクに染まっていくらしい。攻めるより奉仕が好きと店側は説明しているが、受け側で反応が大きい子として見たほうが間違いない。好きなオプションは電マとのこと。
終わったあとはアニメやゲームの話題で盛り上がれる。癒されて帰ったという人が多く、2回、3回と通って次の約束をして帰る常連がいるのも頷ける。注意点としては、会話が楽しくて、せっかく用意してもらった裸エプロンを使う前に時間が来てしまった、という話もある。しゃべりすぎには気をつけたい。出勤は多くないようで、予約の時間を少しずらすよう頼まれることもあるらしい。疲れている様子のときに手加減したら本人は物足りなさそうだった、という話もあるので、優しくはしつつ遠慮はしないのがよい。
おすすめは、小柄でむちむちの体を抱きしめて、優しく攻めながら反応を楽しみたい人。乳首や耳、太ももの柔らかさをじっくり味わいたい同志にはど真ん中である。プレイ後に雑談までセットで癒されたい人にも向く。逆に、自分が攻められたい受け身の人や、スレンダーで背の高い子が好みの人には向かない。衣装にこだわりがある人は、希望の衣装が出払っていることもあるので事前に確認しておくとよいのだ。