同志諸君、最初に正直に言っておくのだ。らみちゃんは155cmの小柄で、くびれのはっきりしたスレンダー体型である。むちむち度でいえば低いほうの子なのだ。持ち味はウエストの細さと長い脚、それに小ぶりで形のいいお尻。実物は写真よりギャルっぽく見えるらしい。写真より可愛いと感じる人もいれば、写真の印象とは少し違うと感じる人もいるようなので、パネルの雰囲気そのままを期待しすぎないほうがいい。
性格は明るく、会話のテンポがいい。ドアのノックをリズム遊びにしてくるような茶目っ気があって、部屋に入った瞬間から場が温まるタイプらしい。話し方には方言が混じり、自分の昔の写真を見せながら話すくらい隠しごとをしない。スマホの電池が切れかけているのに気づいて、何も言わずに充電器を出してくれた、という気配りの話もある。食事をしながらしばらくおしゃべりして、それからシャワーへ進むゆったりした流れにも付き合ってくれるようである。
やばい…ここからが本題なのだ。ベッドに入るとスイッチが一気に入って別人になるタイプで、こちらが何かする前に自分で楽しみ始めてしまうこともあるらしい。そのあとは火照ったまま、角度を変えながらたっぷり攻めてくれる流れ。特に手の技術がすごく、ねじりを効かせた独特の手つきにハマる人もいるという。フェラの最中に長い爪で乳首をそっとなぞるような、軽いタッチも得意。2回果てるまで遊べたという話もある。オプションのおもちゃを、終わったあとで自分に当てていたこともあるそうで、エロさは演技ではなさそうである。店のプロフィールでは受け身寄りになっているが、実際は自分から仕掛ける場面がかなり多いようだ。
気をつけたいことも書いておく。半年ほど出勤が空いた時期があり、指名したいときにいつもいるとは限らない。爪を長くしている時期もあるので、苦手な人は予約のときに確かめておくと安心である。店のスタッフの対応は、人によって受け止め方が分かれている。
まとめるのだ。もちもち指数を求めて抱きつきたい同志には、正直なところ合わない。腕の中に収まるのは細い骨格で、柔らかさに埋もれる系の子ではないのである。反対に、細身の美脚ギャルが好きな人、笑いながら会話で盛り上がりたい人、手の技術と自分から乗ってくるエロさを楽しみたい人にはぴったり。ぽっちゃりの包容力を求める人には向かないが、元気なスレンダー娘を探している人にはおすすめなのだ。