台東区(鶯谷・吉原・上野) ソープランド
投稿日:2026/07/24
しゅん さん
埼玉から電車で吉原まで、初めての一軒としてプレジデントクラブを選びました。受付から待合室での写真選び、エレベーターでの対面までを順番どおりに書いています。西崎碧さんは32歳、黒のドレスで出てきた落ち着いた方で、こちらの緊張のペースに全部合わせてくれました。初めての人がどこでつまずきやすいかも一緒にまとめています。
投稿日:2026/08/02
かんた さん
普段は格安のフリーしか行かない人間が、吉原のプレジデントクラブで深田雪乃さんを指名しました。派手なテクニックが売りの人ではありません。声も動きも小さいのに、こっちが何もできなくなる。無料部分では、財布を忘れかけた出発から、エレベーターでの対面、部屋に入って最初の数分までを書いています。
投稿日:2026/08/07
なおと さん
吉原のプレジデントクラブを在籍順に攻めていて、三宅理恵さんで7人目になりました。33歳、158cm、Eカップ。近所にいそうな奥さんの顔をしているのに、部屋に入って十秒で立場が決まります。無料部分では受付から対面まで、そしてこれまで会った6人との比較を書いています。
ナイトウォーカー さん
冬の夕方、吉原のプレジデントクラブへ送迎車で向かった。会いに行ったのは葉山さき。三度目になる。出された茶は熱すぎて飲めず、そのまま名前を呼ばれた。エレベーターの中で再会したときから、部屋に着くまでの数十秒がすでに始まっていた。その夜に見たもの、触れたもの、聞こえた音のことを書いておく。
投稿日:2026/07/26
五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
投稿日:2026/07/12
あきと さん
唇の相性で店を選ぶ人間が、吉原ソープ・プレジデントクラブの一条彩香さんを指名した回。公式のプロフィールにキス好きと書いてあったので完全にそのつもりで行ったのに、着地したのは全然違う場所だった。師走の金曜で満席だった待合から、ドレスのジッパーを下ろすところまでを無料側に。査定は辛口でつけている。
てっちゃん さん
平日昼にしか出勤しない小日向朝露さんの枠を、半年かけてやっと押さえた日の記録。吉原のプレジデントクラブへ送迎車で入り、エレベーターの十数秒で距離を詰められるまで。163センチFカップの体をどう当ててくるのか、密着の圧の作り方と入室からシャワーまでの手順を、技術面から分解して書いた。マットの工程についても触れている。
投稿日:2026/07/28
田中チャンネル さん
吉原のプレジデントクラブ、白藤の本指名は3回目。今回は着物で出迎えてもらう形にしたら、慣れているはずの相手に対して妙に緊張した。査定はルックス・サービス態度・値段との釣り合いの3項目で辛口に出す。帯の結び目を自分でほどく羽目になった話も含めて、良かったところと微妙だったところを分けて書く。
投稿日:2026/07/20
ゆういち さん
吉原の高級ソープ、プレジデントクラブの雲瀬琥珀さんに会ってきた話を、少し時間が経ってから書いている。ずっと気になっていたのは写真の目の強さだった。九月の木曜、三ノ輪から歩いて向かった夜のこと。エレベーターで二階に上がって顔を合わせるまでと、部屋に入ってからの入り口部分まで。終わりが来るのが早すぎた一二〇分の記録。
投稿日:2026/06/11
ゆうま さん
金曜の昼過ぎにふらっと寄ったプレジデントクラブで、宇佐美奈々さんに当たった話。受付のあと系列の部屋まで歩かされたり、汗が引かないまま階段を上ったり、行くまではぐだぐだだったのに、部屋に入ってからの流れが想像と違う方向に振り切れた。無料部分では店の空気と第一印象、そこからの入り口まで書いています。
投稿日:2026/07/01
ゆうぞう さん
予約の一時間前に吉原神社で車を降り、界隈を歩いてからプレジデントクラブへ。指名したのは月島ももさん、身長170センチの落ち着いた方でした。無料部分では平日夕方の待合の様子、部屋の都合で他店へ回された経緯、そして階段の上で迎えてくださった瞬間までを、私の目で見たままに書いております。
投稿日:2026/07/14
ゆうき さん
春分の日の木曜、吉原のプレジデントクラブで白瀧雅さんを本指名してきました。待合室が満席になるほどの人気店で、エレベーターの前に立っていた彼女はもうランジェリー姿。おっぱい星人として形・柔らかさ・重さの三点を細かく観測してきたので、その記録と、実際に手のひらで支えてわかった質感の話をまとめています。靴擦れした足で歩いた土手通りの話も少し。
投稿日:2026/06/09
りょう さん
七月末の平日、満席の送迎車に膝を折り畳んで乗り込んで向かった吉原のプレジデントクラブ。エレベーターの扉が開いた先に立っていたのが、二度目の指名となる成瀬まこさんだった。恥ずかしがり屋を名乗る人が部屋に入った途端に纏う空気の変わり方と、こちらが身を委ねると決めるまでの数分間について、内側から順に書いておきたい。
投稿日:2026/07/10
かいと さん
衣装を何点かリクエストして、どれを着るかは本人のセンスに任せるという遊び方をしている。プレジデントクラブの凪沢ひかるさん、五ヶ月ぶりの三回目。エレベーターの扉が開いたらナース服だった。生地の厚みからボタンの間隔まで、この店の衣装は作りが違う。祝日の朝十時、待合が満員だった日の話。
投稿日:2026/07/03
普段は指名なしで当たり外れを楽しむタイプなのに、吉原のプレジデントクラブの安達みゆさんだけは一年ぶりでも名前を出してしまう。夜勤明けの平日昼過ぎ、迎えの車も待合も満席という日に通された話です。エレベーターでの挨拶、部屋での三つ指、こちらの準備不足を全部拾ってくれた気遣いまで、無料で書けるところをまとめました。
投稿日:2026/07/23
七月の頭、蒸し暑い夕方に三ノ輪から歩いて吉原のプレジデントクラブへ向かった。相手は四度目になる白雪由夏さん。黒いドレスとハイヒール、エレベーターで交わした挨拶、そして待合室が埋まっていく時間の話まで。この日の彼女がいつもと違って見えた理由を、書ける範囲で残しておく。
投稿日:2026/06/23
こうじ さん
金曜の夜勤明け、日暮里から歩いて吉原まで出た。プレジデントクラブの白瀧雅さんに会うのは三度目。色の白さと低めの声、そして呼ばれて奥へ通された瞬間に切り替わる部屋の空気。混んだ待合をさばく黒服の手際から、膝の上に彼女が乗ってくるまでの流れを、深夜の街を走る仕事の目線で書いた。
投稿日:2026/06/20
まさと さん
夜勤明けの朝、そのまま吉原のプレジデントクラブへ。開店直後の枠で白瀧雅さんを指名した記録です。プロフィール写真の印象とはまるで違う人が、エレベーターの中に立っていました。疲れ切った体に何が起きたのか、店の空気と登場までの流れを中心に無料側で残しています。
七月半ばの火曜、午前中にぽっかり時間が空いたので吉原のプレジデントクラブへ行ってみた。前に一度良かった米倉凛桜さんは出勤時間が短くて予定が合わないことが多いのだが、この日はたまたま枠が残っていた。日暮里駅からの送迎、混んでいた待合室、エレベーター前での再会、そして白いドレス姿の第一印象まで淡々と書いておく。
投稿日:2026/07/25
吉原はまだ人生2回目、プレジデントクラブは初めてという状態で凪沢ひかるさんを指名してきました。待合室の混み具合、エレベーターでいきなり始まった展開、そして写真よりずっと良かった実物のこと。初めて吉原に行く人が知っておくと安心できるポイントを中心にまとめておきます。