なんとなく選んだつもりが、これが大正解だった
池袋でセクパブを使うのは、ぶっちゃけ今回で3回目か4回目くらい。慣れてきたとはいえ、毎回キャスト選びで30分は悩む。サイトを開いてはスクロール、閉じてはまた開いて、結局「まあこの子でいいか」みたいな妥協で終わることが多い。
でも今回はちょっと違った。プロフィール写真を見た瞬間に「あ、この子だ」って直感があったんだよね。清楚系の顔立ちで、色白で、どこか儚げな雰囲気。スタイルの写真もあって、スレンダーなのにバストだけ明らかに浮いてる。「これ、盛ってるだけじゃないか?」って半信半疑だったのが正直なところ。
料金も40分で5000円という、初心者でも手が出しやすい設定。「ハズレても授業料だ」くらいの気持ちで予約を入れたのが、今となっては笑い話だ。あの判断が人生の中で上位に入る正解だったとは、このときの自分には想像もできなかった。
ドアを開けた瞬間、思考が止まった
待機中、変に緊張してしまって水を2杯飲んだ。インターホンが鳴ったとき、心臓がちょっとうるさかった。
ドアを開けると、○○ちゃんが立っていた。
…いや、写真より可愛い。これはズルい。
色白の肌がまず目に入った。廊下の照明の下でも、なんか発光してるみたいにきれいで。顔は本当に整っていて、ルックスで言えば間違いなく5点満点。「こんな子が来てくれるの?」って、玄関先でしばらく固まってしまった。身長は自分より頭ひとつ分くらい低くて、小柄でほっそりしている。なのに、服の上からでも分かるバストのボリューム感。スレンダーな体型とのアンバランスさが、すでにこちらの平静を奪ってくる。
「よろしくお願いします」って明るく言ってくれたんだけど、声もかわいい。愛想が良くて、笑顔が自然で、全然ギラギラしてない。清楚な印象そのままに、ふんわりとした雰囲気で部屋に入ってきた。最初の数分は普通に会話して、緊張を解してくれる感じ。「初めてですか?」って聞かれたとき、「いや、数回は…」って答えたら「じゃあ安心ですね」ってにっこりされた。それだけで緊張が半分くらい溶けた。
「国宝」って言葉、大げさじゃなかった
ベッドに並んで座ったところから、○○ちゃんのペースで雰囲気が変わっていった。最初は肩に触れるくらいの距離感だったのが、気づいたら顔が近くなっていて。
キスは、向こうから来た。
軽く唇が触れた瞬間、「あ、これは丁寧なサービスだな」くらいに思っていたんだけど、すぐにそれが甘い誤算だったと気づく。○○ちゃんのキスは、最初こそ優しいタッチだったのに、じわじわと深くなっていく。ディープキスに移行したとき、舌の動きが思ったより大胆で、思わず「え、この子こんな感じなの」と内心ざわついた。清楚な見た目と、このギャップ。これがまたたまらない。
甘えたような吐息が耳に届いて、それだけで頭がぼーっとしてくる。声は基本的に静かなんだけど、ふとした瞬間に漏れる息が色っぽくて、「清楚なのに…」っていうギャップが何度も刺さってくる。
そして、問題のおっぱいである。
サービスが進む中で、ようやくその全貌を拝む瞬間が来た。スレンダーな体に、Fカップという現実。写真でも「盛ってるんじゃ」と思っていたのに、実物はそれ以上だった。形が良い。柔らかさと張りのバランスが、もう言葉で説明できるレベルを超えている。触れたとき、「あ、これは本物だ」って本能的に理解した。
「国宝級」という表現、使いたくなる気持ちが100%わかった。大げさでも何でもなくて、これはそう呼ぶしかない。色白の肌との対比で、視覚的なインパクトもすごい。思わず凝視してしまって、○○ちゃんに「そんなに見ないでください〜」って笑われた。いや、見るでしょ。見ない方が無理でしょ。
キスとおっぱいを堪能しながら進んでいく時間は、体感で10分くらいに感じた。実際には40分あったはずなのに、あっという間だった。終盤に差し掛かったとき、「もう終わり?」という焦りが出てきて、若干テンパったのは正直なところ。「もっと時間とればよかった」という後悔が、クライマックスに向かいながら湧いてきた。これはちょっとした失敗談として記録しておく。
○○ちゃんは終始、笑顔と甘い雰囲気を崩さなかった。押しつけがましくなく、でも流れを丁寧に作ってくれる。プレイの技術面で言えば満点ではないかもしれないけど、それを補って余りある「いっしょにいたい」と思わせる空気感がある。4点評価は、点数というより「また来たい」という意思表示だと思ってほしい。
終わってから、しばらく動けなかった
○○ちゃんが帰ったあと、ベッドにそのまま横になって天井を見ていた。なんというか、放心状態。満足感というより、「これは現実だったのか」という感覚が先にくる。
40分5000円という料金設定で、これだけのクオリティ。ルックス、スタイル、雰囲気、キス、おっぱい。どこをとっても文句のつけようがない。強いて言えば時間が短かったことだけど、それは完全に自分の選択ミスだ。次は絶対に長いコースを取る。これは反省点というか、決意表明。
初心者でも指名しやすい明るさと清潔感があって、変に緊張させない気遣いもある。「デリヘルってどんな感じか試してみたい」という人にも、「久しぶりに本当にいい子に当たりたい」というベテランにも、自信を持っておすすめできる。
リピートするかどうかって聞かれたら、「する以外の選択肢がない」としか言えない。
あのおっぱいは、一度見たら忘れられない。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。