投稿日:2026/07/27
しゅん さん
高級店は敷居が高いと思っている人にこそ読んでほしい一本です。プレジデントクラブの大西蘭さんは、一年半前にたった一度会っただけのこちらの話を覚えていました。予約から受付、階段の踊り場での対面まで、初めての人がつまずきやすいところを順に書いています。教える側のつもりで行って、最初の10分で教わる側に回されました。
なおと さん
吉原のラビアンローズを新しく開拓することにした。全在籍を順に回るのが自分のやり方で、まずは一人目。選んだのは天海さん、二十一歳で百六十九センチ。長身で小麦色、程よく筋肉の乗った身体という時点で普通の一人目ではない。日暮里から送迎車に乗るところから、二回戦を終えて店を出るまで。次の子のハードルがどうなったかも含めて書いておく。
あきら さん
九月末の金曜、午前中の用事を済ませてから日暮里で送迎車を待った。吉原のクラブ貴公子で二度目のあゆみさんは百六十五センチの脚が目を引く人だけれど、この日わかったのは脚より手のほうだった。電話予約の面倒だったやり取り、常連だけ衣装を変えるという話、ベッドの縁で脱がされる時間、そして洗体からマットへ入るまでを書いている。
かずま さん
吉原のエグゼ、まりさん。二十一歳、百六十四センチ。脚を見に行った私にとって、この方の脚には他所では拾えない情報が乗っていた。長く競技をやっていた身体というのは、ふくらはぎと肩甲骨のあたりに必ず痕跡が残る。写真との差がまったくなかったことも含め、鑑賞の記録として残しておきたい。予約から当日までの手順と、待合の様子も併せて。
けんじ さん
鶯谷のデリヘルで80分を頼んだ。写真とは別人が部屋に入ってきて、そこから先はどう転がしても持ち直さなかった。年齢が上乗せされていること自体は自分にとって減点材料じゃない。それでも15分で切り上げて帰ることになった夜の話を、言い訳せずに書いておく。大人の女性を人に薦めてきた側の記録として残す。
かんた さん
普段はフリーしか使わないのに、珍しく一週間前から予約を入れて吉原のクラブ貴公子へ。相手は30歳のりんごさん、黒髪ショートでキリッとした顔立ちの人でした。20分待たされたところから、黒いドレスの登場、風呂の温度でつまずいた場面まで、無料部分に書いています。指名料を取らない店でこの内容は正直おかしい。
投稿日:2026/07/26
ゆういち さん
二月の火曜、半日空いた予定をそのまま吉原に振り向けて、ラビアンローズのななみに二回目の指名を入れてきた。前回は自分の使い方が下手だったので、今回はその埋め合わせのつもりで行った。駐車場の入り方から待合の五分、エレベーターの前で目線がほぼ同じ高さだった瞬間まで、順番どおりに書いていく。
よしお さん
吉原の高級ソープ、オペラにエントリー。指名を入れずに入って割り当てられたのがまほという女の子だった。雨の日の送迎から待合室での待機、エレベーターでの対面、そして独自の5軸採点でどう評価が動いたかを記録している。過去のエントリーと並べても、接客の点数だけが明らかに突き抜けていた一件だ。
りゅうせい さん
梅雨が明けたような日差しの三連休初日、日暮里から送迎車で吉原のプレジデントクラブへ。本指名は凪沢ひかる。予約のときにお願いしていた眼鏡姿の上司役で現れた彼女を、視覚と触覚のふたつに分けて書いた。前回までの通いと今回で何がどう変わったのか、待合室の空気ごと残しておく。
たかふみ さん
月曜の午前、始発で動いて吉原のローテンブルクへ。三度目の天野いくみは五か月ぶりで、白いロングドレスと小顔のギャップに朝から調子を狂わされてきた。誰もいない待合、静かな階段、それから部屋での近況報告まで。朝活派の目線で、店の空気と彼女の第一印象を書き残しておく。続きは限定公開の方に置いた。
てっちゃん さん
平日昼にしか出勤しない小日向朝露さんの枠を、半年かけてやっと押さえた日の記録。吉原のプレジデントクラブへ送迎車で入り、エレベーターの十数秒で距離を詰められるまで。163センチFカップの体をどう当ててくるのか、密着の圧の作り方と入室からシャワーまでの手順を、技術面から分解して書いた。マットの工程についても触れている。
そうま さん
今年に入って新しく入った子だけを追いかけてきて、これで十四人目。鹿鳴館のみおは、ビジュアル・接客・会話・感度・コスパの五軸で採点していて、減点の欄が最後まで一行も埋まらなかった初めての子になった。階段の下で対面した瞬間から判定はほぼ決まっていたけれど、その理由を順番に書いておく。
五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
みのる さん
三月の頭、正月明け以来となる吉原のシャトーペトラへ。二度目の相手は彩さんで、この日は入室前に一つ提案をしてから部屋に入った。マットの出来で店を決めてきた人間が、自分からマットを飛ばすことになった経緯と、その判断が正しかったのかどうかを、二回目ならではの視点で書いた。
しんぺい さん
離婚してから、水曜の夕方が一番手持ち無沙汰になった。四月の下旬、初めてローテンブルクを訪ねて、指名したのはさゆりさん。174cmという数字だけ見て決めたようなものだったが、部屋で待っていたのはこちらの弱いところを正確に見抜いてくる人だった。待合室でのやり取りも含めて書いておく。
ゆうま さん
四月の日曜、自転車でふらっとシャトーペトラまで行ってみた。三ヵ月ぶり。指名したのは杏樹さん。事務職の人みたいな落ち着いた見た目で、話し方もゆっくり。その印象のまま部屋に入ったら、途中から全部ひっくり返された。159cm、Fカップ。日記みたいな短い記録だけど残しておく。
こうじ さん
夜勤明けの火曜、七月末の猛暑日に吉原の鹿鳴館へ行ってきた。数ヶ月に一度、給料が出たあとに高級店へ入るのが習慣になっていて、この界隈では四軒目になる。以前から目をつけていたほたるさんと、ようやく予定が噛み合った回になる。電話の対応から送迎車、店の内装、そして目のでかいアイドル顔の第一印象まで、夜の街を走る側の目線で書いておく。
ゆうき さん
臨時収入が入った金曜、吉原のプレジデントハウスに一週間前から予約を入れて白川瑛梨を指名した。写真では丸顔の落ち着いた雰囲気に見えていたが、実際は小顔でスレンダー。Cカップという数字だけ見れば観測対象から外れるはずのサイズで、それでも記録を書き直すことになった。形と先端と反応、そして階段を上がるまでの話を書いておく。
正月四日、非番だったから車を出して吉原まで行ってきた。ニュースカイのまなかちゃん、二十歳。この店は会計を済ませたあと車で別館まで運ばれる造りになってて、初見だとちょっと戸惑うと思う。待合が満席だった話、別館までの流れ、そして二回目にしてやっと指名を固定する気になった理由まで書いておくわ。
三月に雪が降った日、普段は行かない価格帯のセグレターリオにフリーで突撃してきた。待合で写真を5枚出されて、その中から選んだのが女子大生のあずささん。165センチの落ち着いた体つきで、写真よりふっくらしている。指名料を払わないやり方でどこまで通用するのか、その答え合わせの記録として書いておく。