吉原のムーランルージュでこころさんを指名した記録を、いつもの採点方式で残しておく。エントリー番号は187。掲載写真と実物の差がほぼゼロという時点で加点対象だったが、採点していくうちに自分の基準のほうが壊れた。十月下旬の水曜、電車が遅れて開始が押した話や、一回戦が想定より早く終わった件も含めて、数値の根拠を全部出す。
木曜の仕事帰りに鶯谷まで出て、熟女専門を名乗る東京マダムでますみさんを指名した。サイトに出ていた数字は正直あてにならなかったし、攻めのテクニックも期待した水準には届かなかった。それでも一箇所だけ、こっちが黙るくらい形のいいところがあった大人の女性の記録。
吉原の高級店ヴェルサイユでひめかを指名。黒髪ストレートの大和撫子が出てきた瞬間に勝ちを確信したあの日のこと。入浴料無料券で入ったがこの子の技術は値段以上だった。マットの力加減、密着度、手の動き――10年通ってるベテランが唸ったプレイの全容を投稿者限定で公開する。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのはるひさん。前回フリーでたまたま当たった子がどうしても忘れられなくて、ネット指名で2回目。黒髪キレカワ系のスレンダー美人で、見た目と裏腹に攻め方がエグい。あの日のことを振り返って書いてみる。
年齢を重ねた女性ばかりを追いかけてきた身で、吉原の秘書室にいる二十二歳の遥さんに入った。若いから軽い、経験が浅いから底が見える。そういう思い込みが、部屋に入って十分と経たないうちに崩れていった。電話対応から待ち時間、第一印象、会話の運び方まで、正月明けの吉原で感じたことを順を追って書いていく。
台東区千束のソープ SWEETKISS スウィートキッスで24歳のいずみを指名した記録。エリアの歩き方、店の造りと時間の積み上げ方、いずみのスペックを俺の採点表で並べた。
吉原の格安ソープ「Yシャツと私」で出会ったみらいちゃん。172cmのDカップ、細身で脚の長い美肌アスリート系。待合室の空気感から入室後の距離の詰め方まで、川崎常連の視点からレポートする。
五月の土曜、仕事終わりに吉原のムーランルージュへ行ってきました。指名したのはりゆちゃん。予約は5日前、当日は徒歩で向かって待合室は満席という人気ぶりです。階段でつまずきかけた場面のフォローの仕方から、部屋に入ってからの希望の伝え方まで、初めての人が知りたい流れを順番に書いていきます。
私が長く贔屓にしている吉原のローテンブルクへ、六月末の夕刻にフリーで伺った日の記録である。運ばれてきた三枚のパネルの中に、入店三か月の長澤舞美さんがいた。百六十三センチのすらりとした立ち姿、宣材では伏せられている面立ち、そして階段を上がる短い時間に交わした言葉。技巧に頼らぬ人の強さについて、私なりに書き留めておく。
吉原のパンドラで姫野に会い続けている話を、そろそろ書いておくことにした。去年はじめて会ってから何度通ったか自分でも数えていない。階段の踊り場で正座して迎えてくれるところから、部屋に入って距離が消えるまで。無料部分は店までの行き方と、この子がどういう空気を持っているかにしぼってまとめてある。
以前別の店で会った彼女と吉原の高級ソープ・ヴェルサイユで再会。バレンタイン限定のメイド服姿に目を奪われ、低身長から繰り出される爆乳パイズリに理性を失った。送迎車の静けさから始まる上質な時間と、もえさんの変わらぬ美しさに心を持っていかれた体験を綴る。
初めて会ってから一ヶ月で、また同じ部屋のドアを開けた。ローテンブルクの彩木菜帆さん。ミニワンピの似合うすらりとした人で、笑うと目尻が下がる。ここに書いたのは、上野からバスに揺られて店に着くまでと、二度めましての挨拶、それから部屋の扉が閉まる直前までのこと。その先に何が起きたかは、ここには書いていない。
普段は手が出ない価格帯の高級店に、チケットの力を借りて自転車で乗り込んでみた。ラビアンローズの花恋ちゃんは20歳で、写真で目が隠れているぶん実物の破壊力が読めなかった。予想外に良かった部分と、想像どおりだった部分を分けて書いています。
十月下旬の日曜、急に午後が空いたので車で吉原へ。秘書室に飛び込みで入りました。背の高い人を選ぶ癖がついていた自分が、階段口で声を聞いた瞬間に全部どうでもよくなった話です。駐車場探しから部屋の都合で近隣に回された経緯、二十歳の肌の質感まで無料部分に書いています。
十二月の木曜、寒さから逃げるように吉原の鹿鳴館へ。指名したのはひなさん。色白で細くて、笑うと目が三日月になる子だった。おっぱい星人として胸の形と柔らかさを観測してきたので、店の空気と待合室の様子、登場からの流れまでを無料側でまとめておく。
普段は格安のフリーしか行かない人間が、吉原のプレジデントクラブで深田雪乃さんを指名しました。派手なテクニックが売りの人ではありません。声も動きも小さいのに、こっちが何もできなくなる。無料部分では、財布を忘れかけた出発から、エレベーターでの対面、部屋に入って最初の数分までを書いています。
フリーで吉原の高級店に突撃してみた。ウェルサイユのさら、高身長スレンダーのお姉さま系で第一印象から「あ、これ当たりだ」って直感した。送迎の車も丁寧だったし、待合室の雰囲気もさすが高級店って感じ。プレイの詳細は限定公開で。
吉原の高級ソープ・ウェルサイユにフリーで突撃。GW中で混んでたけど、出てきたのが有村架純似の黒髪美少女あまね。元看護師のFカップ、160cmスレンダー。見た目の清楚さとプレイのギャップが凄すぎた。フリーガチャでこの当たりは反則だわ。
普段は川崎で遊んでるけど、マキシム東京の在籍を見て「行くしかない」と吉原まで遠征。石川さんはお姉様系のオーラが半端なくて、透き通るような白い肌と圧倒的なバストに目が釘付けだった。積極的で情熱的な密着プレイの一部始終を書いていく。